2026年5月5日火曜日

タイヤハウスの錆穴をどの程度溶接で塞げるかやってみました。

 反転して残った錆取りをしてサビキラーを塗っておきました。

今日はタイヤハウスの錆穴をどの程度溶接で埋めることが出来るかやってみました。

                     ↓一文字に詐欺ています。

底を連続点付け溶接で塞ぎました。

内側からみると、結構それなりに火が回っています。

そして、サビキラーを塗りました。

7ミリ程度の穴を溶接で塞ぎました。溶接の火で7mmを10mmぐらいにしてしまいましたが

何とか塞ぎ切り他の穴も塞げた。


この調子で、のこり30個ぐらいの穴を塞ごうと思っています。

2026年5月3日日曜日

今日は日曜日

 今日は日曜日。という訳ではないけどガレージ作業は休止。

友人にもらったカメラを掃除してキャビネットに収めた。

カビかなと思っていましたが貼ってある紙が剥がれ落ちた加瀬でした。

箱も付いていましたが、かさばるので捨てることにします。ブリキのおもちゃは箱付きが値打ちがあるそうですが


2026年5月2日土曜日

右側オイルシール交換・・出来ず。

 左側のオイルシールの入れ替えは終わったのですが、右がまだだったので、取り外してG8300で固めた部分を削り取ったけど、G8300が中まで回っているので、今日はこれまで・・。友人との約束の刻限が迫り、一路松江に。



2026年5月1日金曜日

サビキラーを塗りました。

 サビキラーをうすーくして塗りました。

それにしても垂れていますね。

まだ錆取りが済んでいない所がありますが、それを済ますまでにせっかく取ったのに錆が発生しますので今までの所でサビキラーをうすーーーく塗っておきます。
この後残った錆取りと板金をしてキッチリサビキラーを塗ろうと思っています。


ガスケットをはぎ取りました。

 s600にサビキラーを塗る前仕事としてシンナーで拭きあげましたが、これがまあ乾かない。それほどこの地は多湿の上の多湿です。乾くのを待つ間にガスケット無剥がし。

前から気になっていたのですが        ↓ここ1~0.5mmの段差があります。ここは特に液体ガスケットを厚塗りして対応していました。前カバーを面一になるまで削れればいいのですが、フライス盤などないので、何かいい方法は無いもんでしょうか・・。
オイルシールを外すには前カバーを外す必要があるそうなればクランクシャフトを1㎝くらい持ち上げることが出来るだろう。そうすれば、メタルを交換も出来るかな・・などと思いながらワンココさんの10年前のブログを見ています。10年遅れてついていきます。


2026年4月30日木曜日

先ずは掃除です。

 この白い物は何か? 後で分かったのだけど、発砲スチロールが張り付いているのです。

レンズケースが全体に白っぽく。カビだと思います。



兎に角、中性洗剤で豪快水洗いしました。
勿論中のレンズ類は取り出しておきました。
明日、乾いた状態を報告します。


予想はしていたが・・やはりショック

 ボデー後端の塗装&錆とりもあと少しになったが、すこしショックなことがあった。

はぎ取り始めたころの個所をはじめ、鋼板が茶色になっていました。錆が発生したのです。昨日の雨で湿度いっぱいになったからだと思います。こういうことはありえると思っていましたが、かろうじて剥ぎ終わるまでもつかなと期待していたのですが・・

ということで今日ははぎ取った所を再度錆さらいしました。

疲れがどっと出ました。

あすは塗れる準備が出来たところからサビキラーを塗っていこうと思います。