オイルを入れる前にバリオルーフの確認運転。バリオスイッチの警告灯が消灯していることを確認して、オープンにスイッチON・・・・
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うんともすんとも言わない。オープン作業のはじめとしてハーフウインドウが降りる手順なのだが全く気配がない。
色々考え調べた結果、例のヒンジのロックが掛かっていなかった。たしかここはロックが掛かっていることを確認したはずだし、警告灯も消灯している。
おかしいなぁ・・・・・
しかし、ロックがかかっていない。だが警告灯は点灯せず、消灯している。
この微妙なところが???
なのだが、どうも、やはりシリンダーの数ミリの短さにより、リミットスイッチはONにはなるがロックはキッチリ掛からないという微妙なところ・・みたいな気がする。
このシリンダーロッドの数ミリの短さをカバーするためにロック機構の下に最初にやったようにワッシャーを噛ませてかさ上げすることによりロックするように出来ないかやってみる。













