2026年6月25日木曜日

パテが固まらない。

 24時間すぎてもパテが固まらない。正確に言うと効果に村がある。もう一日待とう。

ミッションが嵌らない

 相変わらず霞の掛かったような写真で失礼。

ミッションを組みたいけど・・

上、2本のボルトがどうしても嵌らない
一晩このまま放置したら嵌ってしまう魔法を誰かにかけてほしい。


2026年6月24日水曜日

クラッチハウジングのオイルシールは交換しました

シャフトのピンが短く切れていて役にたっていなかった。穴径が結構太いので、散々適当なものを探したが結局釘が良い・・となった。

釘の頭はそのままにして、適当な長さに切ってカシメました。
以下備忘写真。中古のカメラのフラッシュ機能が働かず・・暗い画像のままで失礼。




クラッチハウジングを被せて、この工程は終わり・・・。

                     ↑この部分のオイルシールは交換しましたが写真を撮るのを忘れました。


 

パテを塗りました。

 中古のデジカメを買って写しています。なんかもやがかかっているみたい。それに色が違うんだなぁ・・。まあ、仕方がない。今日からこのデジカメで。

左のフロントパネルは溶接の準備はで来ていますが、あえて後にします。

タイヤハウスの溶接痕にパテを塗りました。2時間ぐらいで乾くと思っていましたが、梅雨時の今、明日固まってくれたらいいなぁ。


2026年6月21日日曜日

やろうと思ったのに・・

 しばらく休止していましたが・・・

やっと再開の腰を上げます。


ところが長らく間が空いていたのでオイルシールが何処に行ったやら・・

ボチボチと・・

 フロントパネルをもぎ取ったときに開いた穴部分を・・

切り取って、新作したり
黒錆転換剤を塗ったりしました。黒錆転換剤は厚塗りしたほうが効果があるとのことなので、乾いたら重ね塗りします。黒錆に転換するのですか、塗料を厚塗りして外気を遮断する必要などないと素人考えするのですが、なぜ厚塗りが推奨されているのでしょうか?


2026年6月20日土曜日

フロントパネルが載るボディー側

 フロントパネルがプラグ溶接されるボディー側です。

腐ってなくなったところがあるのでその部分を新作・溶接しました。




残したところがみすぼらしい。全部作ればよかった。まあいいとして錆転換剤を塗っておきました。
しかし未だに新品のフロントパネル買っときゃよかった。みなさんどっかでうってませんかねぇ