2026年5月22日金曜日

今日の作業

 昨日の続き・・・全周点溶接。

次はここらあたり・・・・    ↓ 下の穴↓上の穴・・
先ず、下の穴を溶接・・削ったら穴が開いたのでまた溶接し削りました。
次は上の穴・・・・
ここは小片を切り出し溶接・・・
あとはバテですね。
一寸前の話ですがタイヤハウスの内側の出っ張った溶接を削って、サビキラーを塗りました。このあとパテを塗る予定です。


何とかしなくては

 内径、外径、厚さを計りたいけど、穴が深くて測れまへん。何とかしなくては・・・。

こびりついたゴムが取れません。何とかしなくては・・・。




2026年5月20日水曜日

よせばいいのに・・

 カメラの画像をパソコンが読み込むことが出来なくなって、困ったコマッタこまどり姉妹状態です。

そこでスマホの画像を取り込んで利用することにしました。

しかしこれまた不慣れの為上手くいきません。

今日は前任者がモッコリ溶接した部分を取り除き、名人級の(笑)面一溶接をしようと取り掛かったのですが、切り取りから大失敗・・

一番最後の写真がスタートの切り取場面です。


裏まで切り取り・・復元溶接にアタフタ・・
1枚目をはぎ取ったら、錆びだらけの鋼板が現れました。
錆を削ると、シルバーに光る鋼板が現れます。穴が吸う個所あいていました。
光る鋼板部分を撮影するのを忘れていました。
この上に溶接するので、ジンクスプレーを噴射し1日待ちます。



ワンココさん遅くなって申し訳ありません。

写真のインポートに超てまどり、遅くなりました。

16-17です。

実寸を採寸します。


 

2026年5月19日火曜日

ワンココさん教えて下さい

 クランクメタルの交換は諦めました。どう探してもメタルが入手できそうもありません。

ので

オイル漏れアリの可能性の高いオイルシールのみの交換しようと思います。

必要オイルシールは

ワンココさんに教えてもらつた

外径72×内径50×厚さ12のオイルシール

それと現物にはサイズ・メーカの刻印など一切ないものが付いていたのでノギスで測ると

外径64×内径50×厚さ10のオイルシール

以上はモノタロウで検索すればあると思います・・が・・あと、一つ

ここの↓オイルシール・・これがサッパリ分かりません

ガッチリ固着して半ば焼き切ってしまったオイルシールです。10年以上も昔の話ですので無理かとは思いますがワンココさんアドバイスを!!!


越前屋さま、是非教えて下さい。

 ここはオリジナルではどうなっていたのだろうか?テールランプのすぐ下の

                       ↓ここまでは溶接しろのフランジがあるけど

その下は、切りっぱなしになっている・・
             ↓   ~          ↓ここまでは突合せ溶接なのか、もしくは前任者が溶接しろを切り取ってしまったのか・・     
越前屋さん、是非ここんところ教えて下さい。お願いします。


2026年5月16日土曜日

遂に穴埋めは終わった

 見よ!!この半円アバタづら、いまでも鋼板を切り取って貼り付けた方が、見栄えも良く早くできたと思っていますが・・

この穴埋めを始めたら、「やめられない、止まらない」プチプチつぶしのようなもの。

だが、とうとう終わりました。後は内側から溶接の出っ張りを削り取り。サビキラーを塗ってからパテで錆による凸凹を埋めようと思います。

アバタ溶接の上からサビキラーを塗っときました。