シャフトのピンが短く切れていて役にたっていなかった。穴径が結構太いので、散々適当なものを探したが結局釘が良い・・となった。
釘の頭はそのままにして、適当な長さに切ってカシメました。以下備忘写真。中古のカメラのフラッシュ機能が働かず・・暗い画像のままで失礼。
クラッチハウジングを被せて、この工程は終わり・・・。
↑この部分のオイルシールは交換しましたが写真を撮るのを忘れました。
シャフトのピンが短く切れていて役にたっていなかった。穴径が結構太いので、散々適当なものを探したが結局釘が良い・・となった。
釘の頭はそのままにして、適当な長さに切ってカシメました。↑この部分のオイルシールは交換しましたが写真を撮るのを忘れました。
中古のデジカメを買って写しています。なんかもやがかかっているみたい。それに色が違うんだなぁ・・。まあ、仕方がない。今日からこのデジカメで。
左のフロントパネルは溶接の準備はで来ていますが、あえて後にします。
タイヤハウスの溶接痕にパテを塗りました。2時間ぐらいで乾くと思っていましたが、梅雨時の今、明日固まってくれたらいいなぁ。フロントパネルをもぎ取ったときに開いた穴部分を・・
切り取って、新作したりフロントパネルがプラグ溶接されるボディー側です。
腐ってなくなったところがあるのでその部分を新作・溶接しました。
取り合えずランプが消灯した状態にしてバリオルーフをオープンにしたけど、全く無反応。がっかりであります。とりあえずあらゆるヒューズを点検したけど、ヒューズは問題がなかった。ますます分からなくなった。こまったこまったコマドリ姉妹であります。
このslkを買って間もなくウインドガラスの下のヘリを曲げてしまった。爺の不注意だった。これによってなんらの不都合もなかったので30年近く放置していたが、これを機会にチョコット修正してみた。
ちょっとはましになったと思う。