左側のオイルシールの入れ替えは終わったのですが、右がまだだったので、取り外してG8300で固めた部分を削り取ったけど、G8300が中まで回っているので、今日はこれまで・・。友人との約束の刻限が迫り、一路松江に。
禿学舎日記
風雪のミゼット
- 4気筒プリンスグロリア (246)
- Mercedes Benz W201 190D (27)
- Mercedes Benz W210 (41)
- NⅡ AT 第二次修理 (10)
- SLK (127)
- Windows10にたどり着きたい (3)
- アイボERS210 (62)
- アストロボーイ (5)
- カーベキュー (4)
- カニ目 (2)
- カメラ (5)
- キャリートラック (1)
- シティカブリオレ (15)
- シルバーピジョンCー110 (1)
- スーパーカブ (8)
- スズキアルト (2)
- スバルサンバーKV-4 (6)
- その他 (120)
- プログレ (20)
- ホンダ ベンリー CB92 (1)
- ホンダNⅡ オートマチック (34)
- ホンダS600 (162)
- マツダ R360 (544)
- マニュアルNⅡ (14)
- ミッキーホン (4)
- 愛しのアイボ (32)
- 空へ (7)
- 小川精機製ライブスチーム (2)
- 人が乗れるドローン (1)
- 電気製品の修理 (3)
- 電子工作 (7)
- 日立ベビコン (10)
- 伯耆の国風土記 (37)
- 風雪のミゼット (6)
- 冥途の土産のスプライト (30)
- 摸型 (13)
2026年5月2日土曜日
2026年5月1日金曜日
サビキラーを塗りました。
サビキラーをうすーくして塗りました。
それにしても垂れていますね。
まだ錆取りが済んでいない所がありますが、それを済ますまでにせっかく取ったのに錆が発生しますので今までの所でサビキラーをうすーーーく塗っておきます。この後残った錆取りと板金をしてキッチリサビキラーを塗ろうと思っています。
ガスケットをはぎ取りました。
s600にサビキラーを塗る前仕事としてシンナーで拭きあげましたが、これがまあ乾かない。それほどこの地は多湿の上の多湿です。乾くのを待つ間にガスケット無剥がし。
前から気になっていたのですが ↓ここ1~0.5mmの段差があります。ここは特に液体ガスケットを厚塗りして対応していました。前カバーを面一になるまで削れればいいのですが、フライス盤などないので、何かいい方法は無いもんでしょうか・・。オイルシールを外すには前カバーを外す必要があるそうなればクランクシャフトを1㎝くらい持ち上げることが出来るだろう。そうすれば、メタルを交換も出来るかな・・などと思いながらワンココさんの10年前のブログを見ています。10年遅れてついていきます。
2026年4月30日木曜日
先ずは掃除です。
この白い物は何か? 後で分かったのだけど、発砲スチロールが張り付いているのです。
レンズケースが全体に白っぽく。カビだと思います。勿論中のレンズ類は取り出しておきました。
予想はしていたが・・やはりショック
ボデー後端の塗装&錆とりもあと少しになったが、すこしショックなことがあった。
はぎ取り始めたころの個所をはじめ、鋼板が茶色になっていました。錆が発生したのです。昨日の雨で湿度いっぱいになったからだと思います。こういうことはありえると思っていましたが、かろうじて剥ぎ終わるまでもつかなと期待していたのですが・・
ということで今日ははぎ取った所を再度錆さらいしました。
疲れがどっと出ました。
あすは塗れる準備が出来たところからサビキラーを塗っていこうと思います。
2026年4月29日水曜日
パテが厚いのはそれなりの理由がある
この向きで剥離作業が、出来る、できやすいところの作業は終わりました。明日からは反転しての作業になる予定です。
こんな後ろ面なのにやけにパテが厚いなと思っていましたが(全体的に厚いのですが・・・)めくってみるとダイナミックに板金溶接した痕が現れました。
私がやり直してもこれ以上上手くできる自信はないので、このままにしてパテをボッテリ付ける他なさそうです。
箸休め的に
s600の剥離作業に飽きた時に箸休め的に張り付いたガスケットをこそぎ取っています。馬鹿みたいに張り付いて、いや接着されている・・みたい。
こうしてやっている内に、色々思いつくが・・それはガスケットを奇麗にした後で。
登録:
投稿 (Atom)














