正確な上死点を見つけるために、「ピストンストッパー」なる物を自作しました。
いらないプラグにサインペンの軸を押し込んだものです。
クランクを時計回りに回しピストンが上死点付近でプラグの出っ張りに当たってストップしたところでマーク・・今度は反時計回しで回してストップしたところでマーキング・・その中間が上死点というすんぽうです。
真ん中の線が上死点・・反時計回りに10mmのところが点火時期です。
正確な上死点を見つけるために、「ピストンストッパー」なる物を自作しました。
いらないプラグにサインペンの軸を押し込んだものです。
モーターのクラッチ部分をバラした。
このクラッチ部分の修理方法は2枚目の手のひらにある金具の役割が不明だったので色々調べると・・