内径を計ろうにも、旧オイルシールのゴムが強固に残ってマトモニ測れません。
焼き切ろうと思って300度の熱風を浴びせましたがびくともしません。
ハンドバーナーでないと無理か・・
アルミが溶けるのも怖いし・・
あなたなぁ~らどうするうっ・・・
内径を計ろうにも、旧オイルシールのゴムが強固に残ってマトモニ測れません。
焼き切ろうと思って300度の熱風を浴びせましたがびくともしません。
ハンドバーナーでないと無理か・・
アルミが溶けるのも怖いし・・
あなたなぁ~らどうするうっ・・・リアーパネルの右側、本来の形が分からぬまま進めることにしました。
錆穴は少ないのですが全体手的にデコボコペラペラの感じですので、この面を新作することにしました。
0.8mmのボンデ鋼板を探したのですが、この大きさの物がなく、1.0mmを使うことにしました。カメラの画像をパソコンが読み込むことが出来なくなって、困ったコマッタこまどり姉妹状態です。
そこでスマホの画像を取り込んで利用することにしました。
しかしこれまた不慣れの為上手くいきません。
今日は前任者がモッコリ溶接した部分を取り除き、名人級の(笑)面一溶接をしようと取り掛かったのですが、切り取りから大失敗・・
一番最後の写真がスタートの切り取場面です。
クランクメタルの交換は諦めました。どう探してもメタルが入手できそうもありません。
ので
オイル漏れアリの可能性の高いオイルシールのみの交換しようと思います。
必要オイルシールは
ワンココさんに教えてもらつた
外径72×内径50×厚さ12のオイルシール
それと現物にはサイズ・メーカの刻印など一切ないものが付いていたのでノギスで測ると
外径64×内径50×厚さ10のオイルシール
以上はモノタロウで検索すればあると思います・・が・・あと、一つ
ここの↓オイルシール・・これがサッパリ分かりません
ガッチリ固着して半ば焼き切ってしまったオイルシールです。10年以上も昔の話ですので無理かとは思いますがワンココさんアドバイスを!!!