2026年3月21日土曜日

ウエバーからSUキャブヘ

 ウエバーのキャブを外した


さらにエグゾーストも外して、これでSUキャブを取り付けることが出来る


2026年3月20日金曜日

デビスを挿入し点火時期を合わせました。

 ローターが当るデビスキャップの接点もあれているので新品に変えます。

プラグコードも・・・これって芯に金属線が入っているとばかり思っていたけど、炭素みたいな感じ・・
プラグキャップもゴムの圧力で固定してるだけみたいで、、プラグの頭をバネでとめる方法をとっていない。振動により接点がはなれて失火しそうなので、たぶん中華製のプラグキャップ、コードにかえるつもりです。

一日かけてデビスを挿入しようと昨日悪戦苦闘・・

今日やっと入り、点火時期を合わせました。
その時の写真は撮り忘れました。↑は悪戦苦闘の備忘写真で、あまり意味はありません。


2026年3月19日木曜日

デビスが根元まで差し込めない

 今日午後から作業しました。

デビスを先ず差し込むだけの作業でしたが、夕方まで・・出来ませんでした。

明日頑張るしかない。

意気消沈して写真を載せる気力もありません。


2026年3月18日水曜日

上死点をだす

 正確な上死点を見つけるために、「ピストンストッパー」なる物を自作しました。

いらないプラグにサインペンの軸を押し込んだものです。


クランクを時計回りに回しピストンが上死点付近でプラグの出っ張りに当たってストップしたところでマーク・・今度は反時計回しで回してストップしたところでマーキング・・その中間が上死点というすんぽうです。
真ん中の線が上死点・・反時計回りに10mmのところが点火時期です。




2026年3月17日火曜日

ヘッドカバーを開けてみる

 見るだけですが、ヘッドカバーを開けてみました。真っ黒なオイルが漂っています。



またもや伯耆の国に

 モーターのクラッチ部分をバラした。

このクラッチ部分の修理方法は
①黒いクラッチを取り去って、エポキシ接着剤を流し込み固定する方法
②クラッチの内側、外側に薄く接着剤を塗る方法
③ビスを打ち込んで止める方法
があり、今回は接着剤を使う方法を取りつもりだったが・・・

頭部に使われている3個のモーターのクラッチ部を全部バラしてから気がかわった。
ビス打ち込み法にすることにした。
しかし、ドリルがないので、このまま伯耆の国に持っていき作業することにしました。
いろいろやるべき作業が段々後回しになっていきます。


2026年3月14日土曜日

久しぶりのアイボ

 スプライトの注文が一段落したので、アイボのクラッチ滑りの修理にかかった。まずは分解。何度もしているのだけどすっかり忘れて1日仕事でした。抜けるはずのところが抜けなくてオオジョウシマシタ。