2026年6月24日水曜日

クラッチハウジングのオイルシールは交換しました

シャフトのピンが短く切れていて役にたっていなかった。穴径が結構太いので、散々適当なものを探したが結局釘が良い・・となった。

釘の頭はそのままにして、適当な長さに切ってカシメました。
以下備忘写真。中古のカメラのフラッシュ機能が働かず・・暗い画像のままで失礼。




クラッチハウジングを被せて、この工程は終わり・・・。

                     ↑この部分のオイルシールは交換しましたが写真を撮るのを忘れました。


 

パテを塗りました。

 中古のデジカメを買って写しています。なんかもやがかかっているみたい。それに色が違うんだなぁ・・。まあ、仕方がない。今日からこのデジカメで。

左のフロントパネルは溶接の準備はで来ていますが、あえて後にします。

タイヤハウスの溶接痕にパテを塗りました。2時間ぐらいで乾くと思っていましたが、梅雨時の今、明日固まってくれたらいいなぁ。


2026年6月21日日曜日

やろうと思ったのに・・

 しばらく休止していましたが・・・

やっと再開の腰を上げます。


ところが長らく間が空いていたのでオイルシールが何処に行ったやら・・

ボチボチと・・

 フロントパネルをもぎ取ったときに開いた穴部分を・・

切り取って、新作したり
黒錆転換剤を塗ったりしました。黒錆転換剤は厚塗りしたほうが効果があるとのことなので、乾いたら重ね塗りします。黒錆に転換するのですか、塗料を厚塗りして外気を遮断する必要などないと素人考えするのですが、なぜ厚塗りが推奨されているのでしょうか?


2026年6月20日土曜日

フロントパネルが載るボディー側

 フロントパネルがプラグ溶接されるボディー側です。

腐ってなくなったところがあるのでその部分を新作・溶接しました。




残したところがみすぼらしい。全部作ればよかった。まあいいとして錆転換剤を塗っておきました。
しかし未だに新品のフロントパネル買っときゃよかった。みなさんどっかでうってませんかねぇ


2026年6月18日木曜日

バリオルーフのアラームランプは消えたけど、ルーフが開かない。

 取り合えずランプが消灯した状態にしてバリオルーフをオープンにしたけど、全く無反応。がっかりであります。とりあえずあらゆるヒューズを点検したけど、ヒューズは問題がなかった。ますます分からなくなった。こまったこまったコマドリ姉妹であります。





長年の放置個所をチョコット修正

 このslkを買って間もなくウインドガラスの下のヘリを曲げてしまった。爺の不注意だった。これによってなんらの不都合もなかったので30年近く放置していたが、これを機会にチョコット修正してみた。

ちょっとはましになったと思う。
凸部のストロークが足らないので、逆にこの受けを上に上げようと・・

ワッシャーをかました。これによりロックは掛かるようになったけど・・・
左側が一寸浮いてしまう。この案不採用で別の方法を考えなければ