長い間放置していたエンジンを引っ張り出した。ビニール袋を掛けておいたので大丈夫・・
と思っていたけど・・
小動物の住処になっていたようだ・・・。まあ、取り合えず散らかった木の実の食べ空を掃除しながら今後の対応を考えよう・・。
長い間放置していたエンジンを引っ張り出した。ビニール袋を掛けておいたので大丈夫・・
と思っていたけど・・
小動物の住処になっていたようだ・・・。仮組は出来たけど、トーションバーの反発力が強くて「ナックルを上手く取り付けることが出来ない。ロアーアームをジャッキで上に持ち上げると、フレームごと持ち上がる。フレームの重りとして、ここで先にエンジンを載せようかと思う
パーツリストと首っきりで、アッパーアームの仮組を仮組をしています。組んでいくと、組み方は持ちろん足らない部品が分かります。そしてパーツリストだけでは分からない所もあります。分からない所は推測で組んでいくほかないので組んでいきます。
白いブッシュが1ケ出てきたので、ここだろうと入れかけましたが・・これを先に入れるとアッパーアームが入りません。
先にアームを入れて・・・R君を着地したら、またオイルパンから漏れていた。何度同じことをするのだろう、我ながらいやになっちまう。
指さし個所から直線10センチくらいの何処からか・・又は全箇所から漏っている。こんどこそ漏らしはしないぞと張り切ってやったのだが、ガックリ・・ここだけの問題で1年以上経過していると思う。
取り合えずエンジン始動の整備をして、オイルを入れて、セルを廻すと・・中々掛からない、パーツクリーナーを吹いたり、プラグを新品に替え、やっとエンジンが掛かったが・・
やってモーター!
ブリーザーパイプからオイルが噴出した!
慌てて、バケツを置いたが、後の祭り・・