この向きで剥離作業が、出来る、できやすいところの作業は終わりました。明日からは反転しての作業になる予定です。
こんな後ろ面なのにやけにパテが厚いなと思っていましたが(全体的に厚いのですが・・・)めくってみるとダイナミックに板金溶接した痕が現れました。
私がやり直してもこれ以上上手くできる自信はないので、このままにしてパテをボッテリ付ける他なさそうです。
この向きで剥離作業が、出来る、できやすいところの作業は終わりました。明日からは反転しての作業になる予定です。
s600の剥離作業に飽きた時に箸休め的に張り付いたガスケットをこそぎ取っています。馬鹿みたいに張り付いて、いや接着されている・・みたい。
こうしてやっている内に、色々思いつくが・・それはガスケットを奇麗にした後で。
オイルシールを入れ込んで、このシールのストッパーになる押さえ金具だけどオイルシールの厚さを4mmから7mmにしたのですこし飛び出している
この状態で針金をUの字状にして止めようとしたがダメだった。G8300でかためる他なさそうだ。課題のポンプ&デビス外し・・ですが ↓いけないこととは思うけど、止もう得ずスクレーパーを全面に打ち込んでオイルパンを外し・・
ポンプ&デスビはスクレーパー一撃で揺らいだのでグニュグニュしてやっと引き抜きました。