2026年5月11日月曜日

タイヤハウスの修理は続く

 穴が密集している所は、型紙を作り

切り取って・・・
溶接・・・
室内側から
次はその下の穴密集群・・をどうすべか・・・


前パネルを外しオイルシールを外しました。

 フロントのパネルを撮った

メタルをみると無数の筋が走っている・・。
替えた方がよさそうだが調達できるかな・・



メタルとスタッドボルト&ナットも替えたいけど・・・

2026年5月10日日曜日

S6の穴塞ぎは続く

 結構な穴も何とか埋められそうです

数えるのも嫌になる程の数。できもののかさぶたのように見えますね。

内側からみたらこんなぐあいです。



オイルシールを1ケ取りました。

 まず、前のバネルを外しました。

そうしてスライディングハンマーを利用して引き抜くと・・・
オイルシールは難なく取れましたる

明日は反対側・・


2026年5月9日土曜日

千代の富士ではないけど体力の限界!!

 何故折りたためないのか・・・ 色々複雑なリンクである。さっぱり理解できない。


でどうやらこの辺りか・・           ↓   と、凝視したら・・
分かった!                                                                     ↓ここにストッパーがあった。
                       ↓ここね。これをドライバーでコジッテ解除しました。
ついでにこの凹みを内側からたたき出そうと思ったけど
                   ↓この開閉リンクが取り付けられている内側パネルと取り外す必要があり、いじって壊す小生としてはリスクが大きいので断念します。
                   先ほどの・・
               ストッパーです。
で、・・開き始めたら           ↓この位置で又もやストップ・・
原因はトノカバーの折れ曲がり部分が十分に開かずストッパーになっていました。
この部分を折り曲げる機構が十分に働いていません。
ワイヤーが伸びて十分引っ張ることが出来なくなっていたのが原因でする

何とかルーフを納めました。ここまで午前中・・

午後からこのルーフを3回上げ下ろししてエア抜きしようと思いましたが。体力筋力が落ち1度も出来ず日没。

近郷の禿学舎ファン・・がいたら・・助っ人に来て!!

2026年5月8日金曜日

いじって壊しております。

 オイルシールを入れ替え

ジャッキの作動油を購入。以前は粘度VG35の作動油だったけど近くのコメリにはVG15しかなかったので、それを入れました。純正のオイルを使う様に強く勧められていますので、しばらくしたら入れ替えるつもりです。
作動油をいれて・・手動で開けたり
閉めたり・・すること3回・・エアヌキが終わったと・・思ったら・・
エッ!!下からダダもれ!!
                  ↓ここが2か所外れていて、やり直し。
以上の作業で1日経過・・

次の日やり直そうと、手動によるルーフを開けようとしたら

フロントロック機構が、変な所に嵌ったらしく外せません。


遂にロック機構そのものを外す挙に出て、フロントロックは強制解除・・。
この
そして、ルーフを持ち上げ後ろに折りたためるハズでしたが、ビクともしません。
今度はルーフ折り畳み機構のどっかにロックが掛かっているみたいで、今日一日この作業をああでもないか、こうでもないかとして無為の一日をすごして残念です。

何とかこの作業を完結しないと次の作業に進む気がしません。

ビフォー

 せっかく撮ったのにUPしてない画像があったので・・・

ボディを180度反転して錆取りした個所の写真です。


ビフォー


アフター
です。