2026年6月12日金曜日

左のフロントパネルの汚れ錆取り作業

 溶接を盛ってボディー付けていました。

汚れと錆を同時に取っています。
色んなエモノを使って作業をします。
まだまだ道は遠いです。


晴れの日はオープンにして点検

 天気が良かったので、手動でこの状態にして

まず、テンショニングケーブルとやらを2個交換します。右側はワイヤーが切断していましたので当然交換、左はさしたるダメージなしですが変えることにしました。こんな小さいケーブル2個で3万2千なにがし円でした。




次はマイクロスイッチの点検        ↓ここ
奥にスイッチが見えます。

次は                   ↓ここ



まだまだマイクロスイッチの点検は続きます。

バリオルーフスイッチが点灯しぱなしだ。①

 表題のようにバリオルーフのスイッチが点きっぱなし。

ところがたまに消えて正常に働きます。電気系の接触不良の症状なので、AI君に相談すると(AI君自身で言っているように結構ガセネタが多いのですが)まずスイッチの接触を点検。






勝手に番号をふって(後でよくみるとプラスチック部分に番号がふってありました)導通をみると・・
③-⑥に常時12v
オープンスイツチ時①-⑤導通
クロウズスイッチ時②-⑤導通

導通に問題なさそうだが、せっかく開いたので・・


半田個所に増し締めならぬ増しハンダをしておいた。

結局スイツチには問題なさそうだった。あとはマイクロスイッチの点検になる・・


2026年6月8日月曜日

右のフロントパネルを何とかしたい。

フロントパネルの右側もしわのような凸凹があり、結構深い。パテ盛すれば相当な量盛らなければならない・・。かといって小生の板金技術のヘタぐあいから・・これを何とかしたくても出来ない。迷いに迷った。

結局切り取って新作することにした。おなじアホなら踊らにゃそんそん、なら同じヘタならやらなきゃそんそん。


でやりました。明日は引っ張り出す作業をする予定です。


2026年6月7日日曜日

左のフロントパネルをもぎ取った。

 前から気になっていたフロントパネルの凸凹・・。剥ぐと、小生の腕ではより悪くなる・・だから見ないふりをしてパテ圧塗りで逃げようと思っていました。

が・・やはり気になる・・

はぐど!!   よく切れるスポットカッターほしい。激欲しい。誰かこれを使えとアドバイスして。
むしりとる。とはこのことでアリマス。
とったドォ!!!!
反対側からパチリ

中は  ・・・・        この通り  ・・・


2026年6月6日土曜日

マツダR360のオイルパンの前処理

 マツダR360のオイルパン、

液体ガスケットを塗った上にパッキンを載せて締め上げていた物なんですが、いざ剥がすとなってみるとパッキンの薄皮一枚が張り付いてしまって取れない。カッターナイフでこそぎ落とせば傷だらけになるのは目に見えている。

という訳で、サンダーを持ち出して削り取ることにしました。
この後オイルストーンで磨き上げました。


2026年6月4日木曜日

フロントパネルが激!欲しい!

 

左側のフロントパネルとボティーパネルの間にすき間がある。右は無いのだから前に修理した人の作業結果である。

そして、このフロントパネルの上にはシワシワの修理痕がある。

この上に分厚くパテを塗って(1㎝以上はあったと思う・もっとあったかな・・)


なのでこのフロントパネルを、ガレージイワサに新品の在庫があったので注文しようとしたら、残念売り切れになっていた。
どこぞにこのパネルがないだろうか・・
激!欲しい!