2026年5月25日月曜日

最後のシールはこのサイズでいいのだろうか?

 



このように採寸しました。

で、モノタロウで検索すると

外径30

内径18

厚さ8(9はなかった)

を注文しました。

検証していただければありがたい。

自信のないジジイです。


2026年5月24日日曜日

またもやワンココさんの見解をお聞かせ願いたい!!!

今日はハンドバーナーで炙り、煙が立ったところでひを止め、マイナス精密ドライバーでコジルを繰り返していました・・。中をほじくっていたところ、段差加工がしてあると思っていたところが・・なんと!!!動くではありませんか!



 なんや、なんやとなおホジクルと御覧のようなリングが抜けました!超驚きです。ゴムはこのリングの回りに接着又は固着、又はコビリ付いていたものです。

さて??分からない!!!この金属リングはオイルシールの構成部品なのでしょうか・・
わんここさん教えて・・・!!!
このリングを外に出した状態は極めてシンプルなのです・・


面一の道は遠い・・・

 リアー右パネルを溶接しました。

面一になれ!と削ってみましたが・・腕未熟にてダメなようです。
まず、溶接がまずいので溶け込んでいないみたい・・それと相まって点溶接で一つ一つがダンゴ状態になり、そのダンゴとダンゴの接触面を削るとピンホールが開きます。てなことでここんところはパテかG8300のお世話になるか・・・しかないと思っています。

今度はリアー左です。ここは不良部分を切り取って、

端部を作って溶接しました。面一にしたいなぁ~
以上で終わりかとふと見ると、       ↓あなが
小片を切り取って              ↓あてがって・・
溶接し削りました。


2026年5月23日土曜日

貴方ならどうする

 内径を計ろうにも、旧オイルシールのゴムが強固に残ってマトモニ測れません。

焼き切ろうと思って300度の熱風を浴びせましたがびくともしません。

ハンドバーナーでないと無理か・・

アルミが溶けるのも怖いし・・

あなたなぁ~らどうするうっ・・・


明日に備えて・・・

 リアーパネルの右側、本来の形が分からぬまま進めることにしました。

錆穴は少ないのですが全体手的にデコボコペラペラの感じですので、この面を新作することにしました。

0.8mmのボンデ鋼板を探したのですが、この大きさの物がなく、1.0mmを使うことにしました。
ステーに溶接されている部分を残して切られのヨサよろしく切り刻んで取り去りました。
下は赤錆で変色しています。
この錆を取り除きサビキラーを塗って明日に備えます。
プラグ溶接の穴を開けて・・明日溶接します。


2026年5月22日金曜日

今日の作業

 昨日の続き・・・全周点溶接。

次はここらあたり・・・・    ↓ 下の穴↓上の穴・・
先ず、下の穴を溶接・・削ったら穴が開いたのでまた溶接し削りました。
次は上の穴・・・・
ここは小片を切り出し溶接・・・
あとはバテですね。
一寸前の話ですがタイヤハウスの内側の出っ張った溶接を削って、サビキラーを塗りました。このあとパテを塗る予定です。


何とかしなくては

 内径、外径、厚さを計りたいけど、穴が深くて測れまへん。何とかしなくては・・・。

こびりついたゴムが取れません。何とかしなくては・・・。