2026年10月27日火曜日

アッパーアームの仮組

 パーツリストと首っきりで、アッパーアームの仮組を仮組をしています。組んでいくと、組み方は持ちろん足らない部品が分かります。そしてパーツリストだけでは分からない所もあります。分からない所は推測で組んでいくほかないので組んでいきます。

白いブッシュが1ケ出てきたので、ここだろうと入れかけましたが・・これを先に入れるとアッパーアームが入りません。

先にアームを入れて・・・
そしてブッシュにグリスを塗ってから叩き込みます。
それからワッシャーを入れクラウンナット、そして割りピン・・・
だと思います。

不足している部品は
 今の所 1.アッパーアームナイロンブッシュ    4個
     2.アッパーアームシャフトキャップ    4個
     3.キャスターシム            8個 鋼板で自作予定
     ボールジョイントブッシュ        4個

一挙に手配できたらいいけど、仮組のたびに点検→捜索→なければ手配 となるだろう。


2026年10月22日木曜日

またも+オイルパンから漏れていた・・。

 R君を着地したら、またオイルパンから漏れていた。何度同じことをするのだろう、我ながらいやになっちまう。

指さし個所から直線10センチくらいの何処からか・・又は全箇所から漏っている。

こんどこそ漏らしはしないぞと張り切ってやったのだが、ガックリ・・ここだけの問題で1年以上経過していると思う。

2026年10月21日水曜日

ブレーキシリンダーが抜けないので

 ブレーキシリンダーが抜けないので、定番の「煮る」ことにしました。

ブクブクと煮詰めて・・
熱湯から取り出し溶接用の皮手袋をして・・抜きました。
後日、手入れをします。


エンジンをやっと掛けると・・・

 取り合えずエンジン始動の整備をして、オイルを入れて、セルを廻すと・・中々掛からない、パーツクリーナーを吹いたり、プラグを新品に替え、やっとエンジンが掛かったが・・

やってモーター!

ブリーザーパイプからオイルが噴出した!

慌てて、バケツを置いたが、後の祭り・・

前回も経験している・・還流オイルの流れを塞いでいるのだろう。オイルパンのパッキンにこの通路の穴を開けるのを忘れていた。明日またもやオイルパンを外さなければならない。
トホホであります。


2026年10月20日火曜日

チッピングコートを噴く

 チュ、チュと断続的に噴くと、凸凹が出やすい・・。

ボデー下面に6本噴いたが・・もう6本必要だと感じましたが、もうこれでやめます。




マフラーを焼く

 何度も配線を確認したけどプラグに火花が飛ばない・・・。どこも異常はない、おかしい、おかしい岡村タカシ・・。

ところが異常はあった。黒+白スパイラルコードが付け根から切れていました。
2サイクルバイクのマフラー焼きを、こんな角度からや
こんな角度から炙ってみましたが・・
結果、取り出したカーボンは      ↓このくらい
それにしても、このマツダR360のマフラーは重い・・。鋳鉄でできているのかと疑いたくもなる。市販の汎用マフラーに替える手はあるなぁ~


2026年10月17日土曜日

錆止め塗装→上塗り塗装

昨年錆取りをして、錆止め塗装していたパーツを引っ張り出し・・。錆止めの色はマチマチです。

シャーシーブラックを塗りました。