2026年5月27日水曜日

後ろはほぼ終わり・・・

 今日は左右のこの部分の錆をとり、サビキラーを塗って、「後ろ」はほぼ終わり・・



明日からは前にいこうか

と、思ったけどパテ盛が残っていた・・・

2026年5月25日月曜日

最後のシールはこのサイズでいいのだろうか?

 



このように採寸しました。

で、モノタロウで検索すると

外径30

内径18

厚さ8(9はなかった)

を注文しました。

検証していただければありがたい。

自信のないジジイです。


2026年5月24日日曜日

またもやワンココさんの見解をお聞かせ願いたい!!!

今日はハンドバーナーで炙り、煙が立ったところでひを止め、マイナス精密ドライバーでコジルを繰り返していました・・。中をほじくっていたところ、段差加工がしてあると思っていたところが・・なんと!!!動くではありませんか!



 なんや、なんやとなおホジクルと御覧のようなリングが抜けました!超驚きです。ゴムはこのリングの回りに接着又は固着、又はコビリ付いていたものです。

さて??分からない!!!この金属リングはオイルシールの構成部品なのでしょうか・・
わんここさん教えて・・・!!!
このリングを外に出した状態は極めてシンプルなのです・・


面一の道は遠い・・・

 リアー右パネルを溶接しました。

面一になれ!と削ってみましたが・・腕未熟にてダメなようです。
まず、溶接がまずいので溶け込んでいないみたい・・それと相まって点溶接で一つ一つがダンゴ状態になり、そのダンゴとダンゴの接触面を削るとピンホールが開きます。てなことでここんところはパテかG8300のお世話になるか・・・しかないと思っています。

今度はリアー左です。ここは不良部分を切り取って、

端部を作って溶接しました。面一にしたいなぁ~
以上で終わりかとふと見ると、       ↓あなが
小片を切り取って              ↓あてがって・・
溶接し削りました。


2026年5月23日土曜日

貴方ならどうする

 内径を計ろうにも、旧オイルシールのゴムが強固に残ってマトモニ測れません。

焼き切ろうと思って300度の熱風を浴びせましたがびくともしません。

ハンドバーナーでないと無理か・・

アルミが溶けるのも怖いし・・

あなたなぁ~らどうするうっ・・・


明日に備えて・・・

 リアーパネルの右側、本来の形が分からぬまま進めることにしました。

錆穴は少ないのですが全体手的にデコボコペラペラの感じですので、この面を新作することにしました。

0.8mmのボンデ鋼板を探したのですが、この大きさの物がなく、1.0mmを使うことにしました。
ステーに溶接されている部分を残して切られのヨサよろしく切り刻んで取り去りました。
下は赤錆で変色しています。
この錆を取り除きサビキラーを塗って明日に備えます。
プラグ溶接の穴を開けて・・明日溶接します。


2026年5月22日金曜日

今日の作業

 昨日の続き・・・全周点溶接。

次はここらあたり・・・・    ↓ 下の穴↓上の穴・・
先ず、下の穴を溶接・・削ったら穴が開いたのでまた溶接し削りました。
次は上の穴・・・・
ここは小片を切り出し溶接・・・
あとはバテですね。
一寸前の話ですがタイヤハウスの内側の出っ張った溶接を削って、サビキラーを塗りました。このあとパテを塗る予定です。


何とかしなくては

 内径、外径、厚さを計りたいけど、穴が深くて測れまへん。何とかしなくては・・・。

こびりついたゴムが取れません。何とかしなくては・・・。




2026年5月20日水曜日

よせばいいのに・・

 カメラの画像をパソコンが読み込むことが出来なくなって、困ったコマッタこまどり姉妹状態です。

そこでスマホの画像を取り込んで利用することにしました。

しかしこれまた不慣れの為上手くいきません。

今日は前任者がモッコリ溶接した部分を取り除き、名人級の(笑)面一溶接をしようと取り掛かったのですが、切り取りから大失敗・・

一番最後の写真がスタートの切り取場面です。


裏まで切り取り・・復元溶接にアタフタ・・
1枚目をはぎ取ったら、錆びだらけの鋼板が現れました。
錆を削ると、シルバーに光る鋼板が現れます。穴が吸う個所あいていました。
光る鋼板部分を撮影するのを忘れていました。
この上に溶接するので、ジンクスプレーを噴射し1日待ちます。



ワンココさん遅くなって申し訳ありません。

写真のインポートに超てまどり、遅くなりました。

16-17です。

実寸を採寸します。


 

2026年5月19日火曜日

ワンココさん教えて下さい

 クランクメタルの交換は諦めました。どう探してもメタルが入手できそうもありません。

ので

オイル漏れアリの可能性の高いオイルシールのみの交換しようと思います。

必要オイルシールは

ワンココさんに教えてもらつた

外径72×内径50×厚さ12のオイルシール

それと現物にはサイズ・メーカの刻印など一切ないものが付いていたのでノギスで測ると

外径64×内径50×厚さ10のオイルシール

以上はモノタロウで検索すればあると思います・・が・・あと、一つ

ここの↓オイルシール・・これがサッパリ分かりません

ガッチリ固着して半ば焼き切ってしまったオイルシールです。10年以上も昔の話ですので無理かとは思いますがワンココさんアドバイスを!!!


越前屋さま、是非教えて下さい。

 ここはオリジナルではどうなっていたのだろうか?テールランプのすぐ下の

                       ↓ここまでは溶接しろのフランジがあるけど

その下は、切りっぱなしになっている・・
             ↓   ~          ↓ここまでは突合せ溶接なのか、もしくは前任者が溶接しろを切り取ってしまったのか・・     
越前屋さん、是非ここんところ教えて下さい。お願いします。


2026年5月16日土曜日

遂に穴埋めは終わった

 見よ!!この半円アバタづら、いまでも鋼板を切り取って貼り付けた方が、見栄えも良く早くできたと思っていますが・・

この穴埋めを始めたら、「やめられない、止まらない」プチプチつぶしのようなもの。

だが、とうとう終わりました。後は内側から溶接の出っ張りを削り取り。サビキラーを塗ってからパテで錆による凸凹を埋めようと思います。

アバタ溶接の上からサビキラーを塗っときました。


2026年5月14日木曜日

今日は調子が出まへん

 ということで、今日はお休み。

チョットは作業したけど書くほどのことでもないので・・。

2026年5月13日水曜日

穴塞ぎは続く。

 今日は写真の上の穴を塞いだ。ついで真ん中の亀裂個所を繋いでいく。



ああだこうだとアチコチ溶接してどうにか終わった。
              明日は   ↓ この穴群を埋めていきます。