2026年8月25日火曜日

ボディを拭きふきしています。

 プライマーマルチを塗るために、ボデー4を拭きふきしています。塗ったら更新しますね。

きょうも蒸し暑い1日でした。

2026年8月20日木曜日

ケーブルは抜けず、ちぎれました。

 てっちゃんのように炙ってケーブルが抜けないかと思いやってみました。

「抜けた!」と思ったけど実はチギレテいました。思う様にいかないものだ・・。こうなったら切ってドリルでもむ作戦だね


パテ付けはこれで一旦終了とします。

 パテ盛、削り・・はここで終了



明日は、サフェーサー塗りの下処理をして明後日サフェサーを塗る予定です。

2026年8月18日火曜日

ブーツが1個あった

 ブーツが一個ありました。長さは100mm

            この穴径は52mm
             小さい方は32mmぐらい 破けているけど。補修できるかな



2026年8月16日日曜日

左のフロントパネルに取り掛かる

 左のフロントパネルに取り掛かったが、未だ、まあヨカロウの段階に至っていません。明日は墓参りツアー、明後日は茂りに茂った草を刈ります。



2026年8月15日土曜日

アクセル入手

 ゴム部分がちぎれて、アクセルを取り付けられなかった・・。英国に注文しようにもカタログのどこにもない・・。こまったこまったコマドリ姉妹と思っていたが、国内で調達できるところがあって速攻で購入!。s6の前パネル、あの時買っとけば・・と後悔しないために・・。

                    表

                    裏
上部の穴の開いた丸いゴムにアクセルのクランクを差し込む・・・


パテ研ぎ

 パテ盛りの後はパテ研ぎ・・

仕上げパテはズーット後にします。
未溶接個所が残っていたので溶接。何故か黒っぽい。


2026年8月14日金曜日

とりあえずパテを塗る

 仮錆止めを剥いだので錆びないうちにと前面にパテを塗りました。

パテ研ぎは疲れます。



パテを盛り始めました。

 あれほど探していたカメラがひょっこりと、こんにちはといって出てきました。

リヤパネルの右側にパテを盛り平面にしたいとやりましたが‥、ムリ・・。湾曲の谷側にパテをタップリ塗らないと平面にならないし、こんなことをしていたら予想以上の超厚ボテになってしまう。明らかに分かる凹みと傷以外はいたずらに全面パテはやめよう。湾曲ぐらいはヨカロウ・・。蛍光灯が歪んで写っても仕方ない・・。腕が付いて行かない。

その上何度もってもピンホールとハガレ、ゆず肌みたいなのが残る・・。

この個所は、明らかな凹み個所なのでパテを塗りました。
この前パネルは凸凹だらけなので全面パテ盛です。
ですが、表面の出来が以下の通りなのです。なんでかなぁ~。




2026年8月12日水曜日

ワイヤーケーブル

 アイホンで撮影。

R360のサイドブレーキのワイヤーケーブルを作り直してもらおうと問い合わせ中。






2026年8月10日月曜日

カメラが行方不明

 色々やっているけど、カメラが行方不明で写せない。写真がないブログをUPしてもなぁと思うかブログの更新が遠のく・・。

今日は左のフロントパネルを修正(鋼板が伸びてペコペコになっていたので、お灸しようかなとも思ったけど、ハンドバーナーしかなく酸素で局部的に熱して急冷する道具も腕もないので、切開して、縮めて溶接したがよけい状態が悪くなった。)して取り付けた。パテをてんこ盛りしてごまかすしか方法は無いみたいだ。

台風が関東に上陸するとか、そのせいか伯耆の国は若干気温が下がった。レストアのバイオリズムからいうと谷底だね。こういう時はコメントが欲しいな・・・。

2026年8月7日金曜日

ウインドウスイッチを購入する

 ウインドウスイッチを購入することにしました。

まず、スイッチを押してもウインドウが昇降しないのです。左右とも。左右とも同時に壊れるとは考えにくいのですが、左右とも機能しないし、外して導通試験しても反応はありません。AI君の言うところでは、バリオルーフの回路とパワーウインドウの回路は関係あり、と言い切ります。

新品を注文するとなると、遠慮会釈なくバラしてみました。


壊れそうな所はムギ球ぐらいだとおもえますが・・この構造で1個一万円です。円安を超恨みます。左右で2万円、納期は2週間後です。28年前の車のパーツは国内ディーラーにはなく本国から取り寄せとのことです。


サフェイサーを塗る準備はつづく

 サフェーサーを塗る準備はまだまだ続く。


                      ↓腐っていたので新作しました。
                    こんなにグニャッと曲がっていたのでたたき出してせいけいしましたる
                  ↓内側に大きく曲がっています。
           端面が少し歪んでいます。
                 ↓ここIの字に割れています
              ↓      ↓こんもり溶接が削ってないし溶接してない部分もある。
以上のところを修正してサビキラーを塗って今日は終わり。きょうもボケてますなぁ~


2026年8月6日木曜日

トランクリッドがロックされない訳が分かった

 トランクリッドのロック機構です。逆さまに写っていますけど。ストライカーが押されて(逆さの状態で説明します)左の爪を押し上げ、上がりきると右の爪が下がりロックが掛かります。


この写真は            ↑部が↓がこれで右がストライカーです。
ストライカーを差し込むわけですが、指で差している部分のストロークが足らず爪を十分押し下げることが出来ずロックが掛からないことが分かりました。
なので、このストロークを稼ぐためにゴムを削り込みました。
これでロックされるものと思っていたのですが、ロックされません。観察するとシリンダー上部から下部に延びたワイヤーが若干短くてロック解除の状態なりっぱなしになっていると沸かしました。なので下部をフリーにしたらロックが掛かるようになりました。超ピンボケ写真なので後日ピントが合った写真をUPします。


サフェーサーを塗る準備

 サフェーサーを塗る準備をしています。


左のドア回りの塗装剥ぎがまだだったのでやりました。右はすでに済んでいます。


リアーパネルの平面度を見るためにサンダーでサビキラーを削ってみました。相当なデコボコ状態です。しかし、パテ盛は出来る限りしません。というより出来ません。下手なので余計状態を悪くさせる予感で一杯ですので・・。湾曲を平面にはせず、湾曲は湾曲のまま・・どうしても凹状態の部分だけはパテを盛ります。


2026年8月5日水曜日

暑いので小さな一歩

 サビキラーをまだ塗っていない部分を磨いて塗りました。



2026年8月2日日曜日

一部、溶接埋めしてパテ盛

 横一列に2~5mmぐらいの穴があいていた。横短冊状に切り取って、鋼板を貼り付けたらいいのだけど、つい先を急いで穴を溶接うめした。

裏側はこうなつていた。

で、この上からパテを盛ったけど荒研ぎだけして、また明日だ。

似たような作業を右もやっています。


サイドブレーキ加工

 やつとのことでワイヤーをスパイラルしている金属を切り取った・・。けどワイヤーが無傷とはならず、ほつれてしまった。

ほつれたのをまとめてハンダを流し込んでやろうと思うけどんなもんジャロカ



まずはワッシャー一枚から

 以前ワッシャーを2枚重ねで警告灯が消えたが、あれから色々触ったのでまずは1枚から


ワッシヤーがずれないようにマスキングテープで固定して・・

結果→ダメ

2026年8月1日土曜日

やはり、そう上手くいかない。

 オイルを入れる前にバリオルーフの確認運転。バリオスイッチの警告灯が消灯していることを確認して、オープンにスイッチON・・・・

・・・・・・・

うんともすんとも言わない。オープン作業のはじめとしてハーフウインドウが降りる手順なのだが全く気配がない。

色々考え調べた結果、例のヒンジのロックが掛かっていなかった。たしかここはロックが掛かっていることを確認したはずだし、警告灯も消灯している。

おかしいなぁ・・・・・

しかし、ロックがかかっていない。だが警告灯は点灯せず、消灯している。

この微妙なところが???

なのだが、どうも、やはりシリンダーの数ミリの短さにより、リミットスイッチはONにはなるがロックはキッチリ掛からないという微妙なところ・・みたいな気がする。

このシリンダーロッドの数ミリの短さをカバーするためにロック機構の下に最初にやったようにワッシャーを噛ませてかさ上げすることによりロックするように出来ないかやってみる。

カーベキューが復旧

 ガタンと音がしてフロント部分が頭を下げた。フロント部分のステーが折れ曲がったのだ。

怪我無く良かった。

でステーをこれでもかと補強して2日がかりでやっとカーベキューが復旧した。とにかく暑かった!!!
明日から、猛暑の中ではあるが少しずつ進めよう