ラベル マツダ R360 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル マツダ R360 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年4月29日水曜日

箸休め的に

 s600の剥離作業に飽きた時に箸休め的に張り付いたガスケットをこそぎ取っています。馬鹿みたいに張り付いて、いや接着されている・・みたい。

こうしてやっている内に、色々思いつくが・・それはガスケットを奇麗にした後で。



2026年4月28日火曜日

外したド!

 課題のポンプ&デビス外し・・ですが ↓いけないこととは思うけど、止もう得ずスクレーパーを全面に打ち込んでオイルパンを外し・・

ポンプ&デスビはスクレーパー一撃で揺らいだのでグニュグニュしてやっと引き抜きました。
1枚だったガスケットが奇麗に2枚に分かれたのはビックリ・・
張り付いたガスケットを剥がすのに時間がかかりそう。


2026年4月27日月曜日

外れない・・

 プーリーを外し、次はポンプ+デスビを外そうとしたけど、四隅をプラハンで叩いても抜けない・・・抜けるはずなんだけど・・



2026年4月24日金曜日

逆さエンジン

 ひっくり返しました。

この状態で作業をします。うまくオイルシールに行きつけたらいいのですが。


2026年4月22日水曜日

補給機を外しています。

 まずは補給機を外します。シリンダーはこのままにしてひっくり返す予定です。



2026年4月21日火曜日

ベアリングプーラーと方針変更とおしらせ

 ベアリングプーラーを購入し、なんなくこの押さえ金具ははずました。

                 ↑中はこんな状態になってしまって、張り付いて取れません。焼き切るしかないかと思っています。このシールの調達方法教えて下さい。
この写真以降、撮った写真をカメラ故障のためパソコンに取り込めなくなってしまいました。しばらく写真なしの更新になると思います。

オイルシールは手ごわく、交換手順を大きく変更します。前後のクランクシールを抜くためにはエンジンをバラして、オイルパンを外してアクセスしようと思います。


2026年4月17日金曜日

スライドハンマーで抜こうとしたのですが・・

 クラツチを外しました

さらにフライホイールを外すと
目的のオイルシール部分が現れました。そこで写真のようにスライドハンマーを使って抜こうとしたのですが、抜ける気配がないので、AI君に聞いてみよう。



2026年4月16日木曜日

ミッションを分離

 エンジンとミッションを分離

ミッションからもれるとしたら      ↓この
奥に一寸みえるオイルシール・・      ↓この鉄の輪をどうして外すのか・・
明るい方に180度向きを変えて

指さしている所を伝ってオイルが漏れていたのだけど、エンジン側からのオイル漏れなら中心のオイルシールか・・
クラッチの表面は漏っている気配はないけど、これを外して奥からの漏れの有無を確認しなくては・・


2026年4月15日水曜日

死ぬ思いでエンジンを引っ張り出す。

 年をとった・・・。渾身の力でエンジンを引っ張り出した。こんな調子であらんかぎり力をいれたら血管があぶないぞ・・。

明日はエンジンとミッションを分離する予定です。



2026年4月14日火曜日

エンジンを下に下ろしました。

 何度目かのエンジン下ろし・・。

ドライブシャフトのゴムブーツが破けたので、やけになって切り刻んで抜きました。しかし再調達のメドは全くないので、だれか情報を下さい。
ドライブシャフトは抜けましたけど・・
これを引っ張り出すのが一苦労だろうなぁ~。


2025年12月9日火曜日

マツダR360を買った

 今日現在465アクセス・・・。

白と青のツートンのR360が出品されていたので落札しました。

初期型みたいで1本ワイパーです。

我がR君も完成すればこんな感じになるはずなので・・





2025年12月6日土曜日

カムギアー購入

割れるかもしれないカムギアーの予備としてベークライト製カムギアーを買いました。

備えあれば憂いなしになるか


 

2025年11月18日火曜日

滲み→溜まり→落ちるオイル

 オイルパンの止ボルトからのオイル漏れは大方止まったのですが

                 ここと↓

                 ここ↓からオイルが垂れています。
メネジとオネジの間に微妙な隙間があり、そこから滲み溜まり→落ちる のです。
なんでこんなことになるのか分からないのですが、前回と同じように液体ガスケット(ゴム質)をネジ回りに塗るほか対策を思いつかないので、再度液体ガスケットを塗り締め付けました。明日エンジンを掛けて漏れないか確かめます。

もう一か所ミッションケースの何処からか漏っているので・・、これはミッションを下ろして漏れ箇所を確かめなければ・・


2025年10月25日土曜日

点火時期の調整

 いろいろやって、オイル漏れは収まったようで・・(まだ安心はできません(´;ω;`))

次は点火時期調整。

ぴたっと合わせてもデスビの固定ネジを締めると微妙にズレます。

この締めるとずれる度合いを考慮して固定ねじを締めたいのですが、中々上手くいきません。

良しとするか・・

目を凝らすと               ↓ここ うっすらと切り欠き線(赤)見えますかね。





2025年10月12日日曜日

又もや漏れていました。

 ボルトに液体ガスケットを塗りゴムワッシャーをはめ万全のつもりでナット・ボルトを締めたオイルパンを覗いてみると、         ↓この1本から、以前のように漏れていました。

一旦抜いてやり直します。
液体ガスケットをてんこ盛りにして・・。


2025年9月24日水曜日

まずはスタッドボルト抜き

 ボチボチとオイルパンのスタッドボルトを抜いています。ゴム入りワッシャーの発送想が遅れるとモノタロウから連絡がありました。



2025年9月20日土曜日

オイル漏れ対処法の材料を集めています。

 オイル漏れに悩まされています。

最近相談相手になってくれているAI君のアドバイスは以下の通りです。

🔧対処法

① ガスケットの確認・交換

  • オイルパンを外して 新品ガスケットに交換

  • 紙ガスケットを使う場合は、薄く液体ガスケット(耐油系、例:スリーボンド1215など)を併用すると密封性UP。

② スタッドボルトのシール

  • スタッドを抜いて、ねじ山に液体ガスケットや耐油シール剤を塗布してから再度組み付け。

  • これでケース内部からのオイルの浸み出しを防げます。

③ ナット側の処理

  • ナット+ワッシャーの接触面から滲む場合は、銅ワッシャーやシーリングワッシャーを追加すると効果的。

  • ナットを再利用する際はワッシャーも同時に点検してください。

④ トルク管理

  • 均等に対角線順で少しずつ締める。

  • 旧車なので明確なトルク値は出ていないかもしれませんが、「軽く当てて → 1/4回転」程度が基本です。締めすぎ注意。



と云うことなので、今材料を集めています。

2025年9月15日月曜日

スタッドボルト+ナット部分から漏ってきた

 エンジンオイルを1.5リットル入れた時は漏れは一切なかったのですが、エンジンを掛けるとスタッドボルト+ナット部分から(4本)漏れ始めました。

なんでゃ~!



2025年9月3日水曜日

パッキンを交換したけど・・漏ってるジャン!

 ミッションケースの下からオイルが漏れている。のでパッキンを交換・・

ボルト周りのバッキンがこびりついてとれない。

残っていたシール剥がしも動員して、やっときれいさっぱり取り除いた
パッキンはモノタロウブランドを選んで購入
あてがってみると、パッキンがすごく堅そうで、凸凹に追従してくれるか一寸不安。
ドレーンコックからも持っていたので、こちらはシールを巻いた。
これで、大丈夫かな・・一寸不安だったのでミッションオイルを少しづづ入れて様子をみると・・

漏ってるジャン!
パッキンがダメなら耐熱耐油ゴムシートで再挑戦するっきゃないなぁ~


2025年8月26日火曜日

長い盆休みの間にマツダR360は・・

 オイルパンのガスケットを新作して、エンジンオイルを1.5リットルを漏れ試験用に入れ、次はミッションの漏れ試験のためミッションオイルを購入し0.5リットル入れてみましたが、ミッションのガスケットからオイルがにじみ出ている。

ので側ガスケットシートをモノタロウに発注中です。