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2022年6月3日金曜日

2022年6月2日木曜日

不思議なことが次々と・・

 ガス欠になりガソリンを補充して、エンジンを掛けるとアイドリングが全くききません。一晩明けてエンジンを掛けると何事もないようにアイドリングしました。

スロットルケーブルの張りを少し調整してアクセルを踏むと全くふけあがらない。分からないまま、他の作業をして、思い出してエンジンを掛けアクセルを踏むと何事もなかったようにふけあがる。

原因が分からないだけに気色悪い・・。

2022年6月1日水曜日

バキューム式エア抜き

何年前か・・記憶にないぐらい以前からのエア抜き課題・・完全にエアが抜けていないので、スッゴーク甘いブレーキからおさらばしたいと思って・・ 

FB小畑さんが使っておられたバキューム式エア抜きを昨年買っていたのですが、本日ためしてみようと取り掛かりました。これで楽々エア抜き完全完了・・

    ブレーキフイールド投入ボトルも購入・・
コンプレッサーに接続 !
いざ!
ところがトホホ・・フィールドが吸い出てきません・・。すわ、中華不良品か・・安物買いの銭失い・・再注文!と思いましたが。ペットボトルに液を写し、吸い上げ試験をすると、十分に吸い上げます。
ならば、どこかからエアーを吸っている・・はず・・
それは何処・・・・・・・・・・↓ここ、この部分ではないでしょうか。錆倒していますので、新品にすればいいのですが、まずは磨いて再挑戦します。



2022年5月25日水曜日

ケーブルのタイコを補修する

 AT君、走るようにはなったのですが、変速フーリングがオカシイ。ふと気がついたのですが、アクセルとチェンジレバーを繋ぐケープルのタイコ部分が抜けていた。「これかぁ」と早速ハンダで引っ付けて、試走・・。残念・・改善せず・・。しばらくこのケーブルの遊びを調整しつつ試走を繰り返すほかなさそう・・。



2022年5月20日金曜日

長期放置の結果は無残ですよね・・・。

 長期の放置の結果・・汚れに汚れて・・・

洗車に2時間かかって日向ぼっこ・・
あれから何年か・・痛んでいます・・ヘボレストアのなれの果て・・
めくれています。・・
錆の涙のその下は浮いてます・・
ここはイラッとしてバールで・・まさに自損行為・・
天井も割れて・・錆びて・・
フェンダーも一文字の割れ・・
ま、失敗個所が白日のもとに明らかになったので・・部分修理・・は無理か・・


2022年5月19日木曜日

やはり、接触不良だった。

 やすりでゴシゴシ・・・

ネジ、ワッシャーはタンクの錆どり剤の原液に漬けて・・錆を徹底的にとり・・
関連コードをふと見ると、被膜が焼けて銅線が見えている・・
これも作り直して・・
セルオン・・・セルは回りエンジンは掛かりました・・
残るは、前からの課題ではあったのですがエアースクリュー問題。スクリューの先端が、丸くなったエンピツの芯みたいで・・これってシャープナーで削った芯のようにとがっていなければ・・と??な心持が今でも続いています。アドバイス願えれば幸いです。
取り合えず構内移動が出来るようになったのでひと段落です。


2022年5月18日水曜日

アマゾンコイルを取り付けてエンジンが一旦掛かりましたが・・・

 ホルダーの塗装が乾いたのでイグニッションコイルを取り付け・・・

ボディーにネジ止配線をして・・
して、エンジンは掛かりました。ひとしきりアイドリングしたらガス欠になり・・
翌日・・・
キーオン・・・セルが回りません・・こんなことは過去何度かあったような記憶・・どうも配線の接点に問題があるみたいなので明日徹底的に接点を磨くつもりです。


2022年5月9日月曜日

イグニッションコイルが届いた

 アマゾンで安物買いのオイラが探すと

CB400適合のイグニッションコイルが3.7千円であったがこれは届くのが6月・・

さらに探すと5.7千円で9日に届くヤツがある。しかもこれはプラグコードまで付いている。

写真では2個写っているが5.7千円で2個はないだろう。きっと1個の値段だろうと思って注文した。

それが今日夕方届いた。

なんと2個はいっていた。




2022年5月7日土曜日

バールのようなもの・・でなく、バールで・・

 4月の初旬、ここにきてNコロを動かそうとドア・・・ドアが開かない。ルーフの上に積もった雪の重みでなにか起こったみたい。左右とも障害物があるので・・バールを持ち出して乱暴なコトを・・薄い鋼板は勿論グチャグチャに・・。

バッテリーを充電してセルを回せども初爆もなんにもナァーイ。プラグに火花が飛ばないのでイグニッションコイルを点検すると、新入りNコロは一次コイルが導通がなく・・
ATNコロは二次コイルが導通がない。
アマゾンでバイク用、CB400適合のイグニッションコイルがあったのでソク注文した。明日届くかな・・。


2022年3月20日日曜日

ガレージ行に備えて・・

 まもなく桜の花が咲き・・ガレージの寝雪も解ける頃なので出発の時に心ウキウキで・・

N用にと買い物をしてしまった。

1台もまともな燃料ポンプがないので1台ぐらいは新品を・・と思って・・

知らないメーカーだけど・・

箱からだしてみたけど・・上から出ているノズルは何だっけ・・と云う状態です。



2021年4月12日月曜日

レギュレターにカメ虫が

 セルダイ本体の故障は「ナイ」と思いたい・・ので

次はレギュレターを外してみると

カメ虫が焼け死んでいました。

これが原因で、レギュレター自体に不具合が出ているか分かりませんが、マニュアルN君のレギュレターを拝借して、バッテリーを繋いでも回りません。

そんなはずはナイ!と思いたいので・・・途方に暮れて配線を点検していると
セルダイに行く太いコードを留めるボルト・ナツトがえらく錆びているので、ナットを外して磨いたのち・・イグニッションON

そしたら、このプーリーがゆっくり回り始めました。超ゆっくりですからエンジンを掛けるほどの回転力はあしません。
しかし、後はバッテリーに問題ありとなります。12Vはありまずが古ーい、そして何回充電したか分からないバッテリーですから、クランクを勢いよく回す力はないのだと思います。
と、いうことで新品バッテリーを発注しました。


2021年4月10日土曜日

N押し倒して位置替えしました。

 昨年、京都に帰り際に、この場所で動かなくなったN君の原因究明・・・

しようと思ったけど、ボンネットが開かない・・マニュアル君も開かない・・。雪の重みでオープナ回りが変形したみたい。ほんのわずかの隙間からスパナを入れて、オープナーのパーツごと取ってやっとオープン。半日掛かりでした。

まず、20Aのヒューズが飛んでいたので交換、満充電したバッテリーを繋いで・・

イグニッションON・・カチッと言ったままセルは回りません。交換したピーズは飛んでいません。配線図を片手にコードが脱落していないか点検しましたが、異常なしです。

ブラシかと思いましたが、たっぷり残っていた記憶があります。何故か?

何にしてもナンギな所に止まっているので、必死で押しまくってこの位置からどけました。

血管が切れそうでフラフラになって、この後の作業はやめました。

スバル360は軽かったなぁ~



2020年11月23日月曜日

壊したか・・・

 ATのN君を奥に入れてこも掛けをしようと、キーをひねるとセルが回りそうで回らない、バッテリーを満充電したけど、回りそうでまわらない・・

キーを捻ったままでガンバレと念じると・・・

念じると・・・臭い・・

矢印のあたりからモクモクと煙が・・
・・・今年は直すと云うより壊す年みたい・・・。

仕方なく、この位置でシートを被せました。

2020年11月3日火曜日

イグニッションコイルの点検

 トランクに放り込んでおいたイグニッションコイルを取り出し、機能するか確かめてみました。

結果

結線をしっかりする必要がありますが、それさえすれば全部機能します(エンジンが掛かります)



2020年5月7日木曜日

N! エンジンがかからなくなった

着てガレージから出すときには、セル一発でかかっていたN360、洗車をしてキーをひねってもかからない、バッテリーの再充電を繰り返したり、何度もかぶっているプラグを乾かしたり、して三日三晩・・。エンジンルームも水洗いしたので、電気系が怪しい・・プラグの火花が飛ぶか動画撮影の段取りして確認すると・・飛んでいません。そこで予備のイグニッションコイルを取り付けると

飛びません!
なんでかなと思案六法・・悶絶した結果!
コンタクトとイグニッションを繋ぐコネクターがアマクて電気が流れない状態でした。


めでたくエンジンかかりました。


2019年4月9日火曜日

光明が!

昨日より気温は少し下がったけれど、今日も晴天です。ただ朝晩は冷えますけれど・・。
今日は洗車・・。アンド・・・虫干し・・・

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その後は、エンジンを降ろしATミッションをイジリ壊そうと思っていました。我が家のアノ坂を1速で登らないからです。そこで、始動して洗車した訳ですが・・
キーをオンにするとチャージ・ランプとサイドブレーキランプが点灯するのですが・・。疑問はキーを捻ってから一呼吸おいてから点灯するのです。
普通、キーを捻ると同時に点灯するものですが、キーを捻る・・心の中で1.2.3と数えた後、点灯するのです。耳をすますとフューエルポンプがカチット動いた後、点灯する気もします。疑問です。どうしてでしょう?
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さて、バラシに掛かる前に、クラッチが貼りついているなら、1速・・2速・・3速と変速レバーを動かし、ATオイルを浸透させたら剥がれるかも・・期待しないけど・・全く期待しないけど・・・ま、バラス前にやったらイイジャンと15分ぐらい繰り返し、ガチャガチャやって・・
さて、1速で坂登りです。アレ・・登るジャン。それも力強く。・・ん、なハズは無かろう。バックして、もう一度・・登るジャン。バックして、今度は2速で・・・登るジャン。あれ?・・・イイジャン。
てなことで、ワケワカランけど、クニュアル変速が出来ています。
結果オーライです。
一寸元気が出てきました。

話は変わりますが、この↓レギュレターの正誤の点検・・及び修理方法を教えてもらえればありがたいのです。

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2018年11月25日日曜日

AT概略図

無鉄砲ジジイですのでバラスことには躊躇はないのですが、
クラツチ板の新品なんてキットないやろし、なんかバイクのクラッチ板が使えそうな気が・・、清掃だけで使えないか・・・と頭の片隅で考えています。



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マニュアルと乗り比べ

マニュアルNⅡ4速で乗り比べしてみました。
この坂がテストコースです。
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マニュアル3速ではてんで登りません。
AT3速ではグイグイのぼるんです。(1速より元気がいいかも)

他にやることもないので・・・

この針金の下には、3枚目の写真のような天秤があって、そのATシフトレバーを操作すると、その一方が引き上げられて、N→D→3速→2速→1速と変速します。

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この、赤テープ下端がNです。それから、シフトレバーを操作するたびにN→D→3速→2速→1速となっていくわけです。
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この間隔も7~5mmで、、N→D→3速→2速→1速の機構は働いていると思います。1速、3速はそれなりの力強さが感じられますが、2速だけは力強さはありません。Dポジションの時は2速を飛ばして走っているみたいです。
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