一応は嵌ったけれども、いくら叩いても奥まで嵌りません。自重で落ちて嵌ることを期待して明日まで待ちます。
・・・そんなことはありえないので、今日はシャボンスプレーを吹きかけて押し込みましたが、明日はシリコンスプレーを噴きかけてガラスが割れないようにコツコツと叩き込みたいと思っています。
雨が降らなければ・・。
一応は嵌ったけれども、いくら叩いても奥まで嵌りません。自重で落ちて嵌ることを期待して明日まで待ちます。
・・・そんなことはありえないので、今日はシャボンスプレーを吹きかけて押し込みましたが、明日はシリコンスプレーを噴きかけてガラスが割れないようにコツコツと叩き込みたいと思っています。
雨が降らなければ・・。
フロントのウエザーストリップがボロボロ。
替えようとYオクでグロリア用のウエザーステリップを買っておいた。で、本日天気も良く実行することにしました。
午前中は太くて大蛇のようにうねりくねったゴムをなだめつつ、ガラスに入れ、紐を通した。
今朝、前日塗ったパテに触ってみたら、まだ柔らかい。こりゃあダメだわ。
と云うことで、前日のパテをはぎ取って(簡単にとれた)、新してパテを作って(硬化剤を意識して多めにいれた)再度塗りました。
3時間後・・まだ柔らかい。15分で硬化する予定なのに・・このパテ明らかに???なパてだ。
明日は硬化してくれよ、と祈っておいた。
穴をGM8300で塞いで↓このパテを購入して・・
窓枠に塗りました。説明書には15分で硬化すると書いてありましたが3時間たってもべたついている。なんでかなぁ~なんでやろ~ 40:1で硬化剤も混ぜたつもりやけど・・
明日にはこうかするやろね~
ワイヤーブラシで内部の錆ヨゴレをこそぎ取っていたら絶縁の布が剥がれてしまった。
以前、使った、タブン絶縁塗料まがいのもののビンがあったので、引っ張り出して塗ってゆくいざエンジンを掛けようとキーをひねると・・ウンともスンとも言わない、ポンプの作動音もしない。
キーアッセンブリーの接点不良の症状・・・
以前にハンダをもって修正したのだが・・・
また、同じ症状・・・
このカシメを外すのが大変なのです。
↓ここの接点がチビでめり込んでる数少ないアドバイザー「まいど」さんのアドバイスをスルーすることは相ならぬと吐出量を測ってみました。
ポンプのカタログ値は吐出量 1300cc/min 燃圧0.3kg
で牛乳パックの中に受けてやると30秒でいっぱいになるので・・
30秒で測定 950cc×2=1900cc/min
燃圧加減をみるため ノズルの小さき穴を通せばどうなるか・・ガソリンの供給が、消費に対してあまりに少ないのは、エンジンが掛かったらポンプへの電圧が下がり作動しないのが原因ではと思いついて、軽用のバツテリーをポンプに直結してエンジンを掛けたけどやっぱり供給がすくない。
ニードルバルブの問題が原因と堂々巡りになってしまった。どんな方法でも必要量のガソリンを供給する仕組みは無いだろうか・・
もう、バルブを取り払ってやる方法が思い付きはしたが・・一時的な方法に過ぎないし・・。
相変わらずガソリンの需給バランスが取れず、ポンプを換え、ニードルバルブを換えたりしていました。
ポンプを作動させガソリンをレベルまで満たしエンジンを掛け・・ガソリンがレベルから下がりフロートが落ちるとガソリンが供給されるはずですが、その量がごくごく少なかったり、全くでなかったりで、モウオテアゲとこの投稿を書いている時、ア!かもねって思うことが浮かんできました。
エンジンが掛かるとポンプへの電圧が落ち、ポンプが止まってしまうのでは・・素人配線でいい加減に電源をとったので・・・。
明日ポンプの電源を別回路にしてやってみよう!ポンプを1300cc/minの新品に替えてもエンジンを掛けるとフロートが下がるが思うほどガソリンがチャンバーに落ちない。ドンドンガソリンが減って遂にエンジンガ止まる。
そこでニードルの穴を2mmに拡張・・
バラスだけバラスままだと、少しもヤッタ感がないのですこしは組み立てようと・・
探索のためにバラシたコードを黒テープで巻きあげて・・
メーターケースを取り付けようとスピードメーターケーブルをはめ込もうとしたら、ネジが全く合いません。他車のものが付いていたよう、いや、付けようとしていたみたい・・
↓メーターパネル側このマイナス側の赤いコードのことですよね。
先日ポンプ側の電圧が9.?Vと報告していましたが、翌日測り直すと11.65Vでした。テスターの当て方が不十分だったみたいです。反省してお詫びします。
この後赤いコードをオリジナルと変えて測定しましたが、電圧の差はありませんでした。
当初からこのエンジンは 普通はファンベルトを手で引っ張るとクランクが回るらしいのですがビクともしませんでした。
セルで回すとエンジンはかかるので、そのうちオイルが回り滑らかに回るのではと期待していましたが、サッパリです。といってもエンジンを回したのは10回ぐらいで、それぞれ3分くらいなのですが・・
エンジンを下ろした時にクランクメタルを換えとけば・・と後悔していますが・・メタルに傷もなかったし、そのまま組み込み化した。
このままでクランクがもっと軽く回せる裏技は無いのでしょうか?
↓これはG7エンジン用とのことを承知で注文しましたが我がG2エンジンのものとネジ径が合っているような気がして、取り付けてみるとピッタリでした。これによりレベルの位置でガソリンの供給は止まりました。やっと・・・の話です。
フルターのパッキンゴム材料が手元にないので、とりあえず牛乳パッキンで作っておきます。セルが充電した直後の13V以上ないと回りません。一度エンジンを掛け半日ぐらい置いた12.75Vではカチッと云うだけです。
なんでかなぁ~
もう一つ
バッテリーの電圧を測ると12.75Vなんですが・・
燃料ポンフ゜に行くプラス、マイナス間を測ると9.25V・・・大幅に電圧が下がっています。ハーネス間の電圧ロスか・・他に何か原因があるのか‥こんなものなのか・・ニードルバルブを手で閉じても、ガソリンがにじみ出ている。
老眼を凝らして見ると段付きになっています。
コンパウンドの粗目→細目→極細目と使ってすり合わせを試みました。レベルマーク位置でガソリン止まるようフロートのベロを調整するのが主目的でキャブをおろした。フロートが水平位置でガソリンがレベルマークの位置まで満たされると同時にニードルバルブが閉じられるようにベロを調整したいのですが・・
出来ません・・
レベルマーマでガソリンの供給が止まるときはフロートは大きく右肩上がり・・・
ま、これでいっか・・機能が果たさればok
で、その時の写真でなくて恐縮ですが、組みたて途中のパチリ・・
R360のパテ作業の合間です。