赤いフェルトがあったはず・・と探しまくって今日まで。遂に諦めて組み立ててみました。
金属の針を付けて・・・
シリコンを塗ったレコードを掛けてみたら・・聴くことが出来ました。
toutubeのミッキーホンの歌声に比べれば
①レコードの全般の一定の部分で少しの間回転が落ち間延びした歌声になる。すぐ元通りになるのですけど。
赤いフェルトがあったはず・・と探しまくって今日まで。遂に諦めて組み立ててみました。
金属の針を付けて・・・
シリコンを塗ったレコードを掛けてみたら・・レコード針が欲しくて、針が残っている蓄音機をyオクで購入した。針が残っていれば安ければそれでいいので確か2500円ぐらいで落札出来た。送料が同じぐらいかかったので、針だけ購入した方が良かったか(笑)
期待など全くしていなかったけど、結構大きな椅子で鳴るのでアァーリマセンカ!
SELECT ・・聞いたことがない名前ですし、普及品のような感じです。
指に持っているレバーは、元々付いていたレバーです。多分何度も何度も折り曲げられた過去がありヘナヘナになっていたのと、もう一つの理由でボンデ鋼板を切って新作しております。これも、もっとスマートに(笑)作り直そうと思っています。
もう一つの理由はレバーの鉤部分の曲がりの向き何です。
昨日upしようとしていましたが、そんなタイミングに限ってカメラの電池切れで今日になってしまいました。
さて、「匿名」さん、ここからお聞きしたいところです。ミッキーホンの仕組みを以下のように考えているのですが、アドバイスお願いしたいのです。部品についても・・。
ケースから駆動部を出すと↓この通りです。
さて、マイナスビスを軸としたレバーが黄色矢印の通り動くと、赤矢印の部品が赤矢印の通り動き、ブレーキが解除され回転子が回り歯車で減速されてレコードが回ります。