伯耆の国ベースの扉を開きました。
慌ててぶっ込んだままの状態です。1月6日の地震の被害はないみたい。とりあえず足の踏み場を作る必要があります。
SUキャブにかえエンジンは掛かったのですが、いきなり高回転で回転が落ちません。
それと、アクセルのゴム融着部分がちぎれてアクセルとしての用をたしません。
てなことで、ここまでで作業は中断します。
再会は今年の12月頃です。
あす伯耆の国に出発します。
伯耆の国ベースの始まりです。
ローターが当るデビスキャップの接点もあれているので新品に変えます。
プラグコードも・・・これって芯に金属線が入っているとばかり思っていたけど、炭素みたいな感じ・・正確な上死点を見つけるために、「ピストンストッパー」なる物を自作しました。
いらないプラグにサインペンの軸を押し込んだものです。
モーターのクラッチ部分をバラした。
このクラッチ部分の修理方法は