2025年4月5日土曜日

そうはイカのチンチン

 オイルもれは全て止めたので、試走路を入ってみることにした。走るには走る、止まるには止まる。変速はするにはする。

程度で、ま、いいっか状態で、さらなる組みたてに進もうと、その前に今日の投稿用に記念写真を・・。なかなかカワユイではないか・・。


バックシャンでもある。
と、思ったが・・少量ではあるが、またもやオイル漏れが見つかった。
残る想定漏れ箇所はアソコとオイルパン以外にはない。
マツダの神様はイケズでそうはイカのチンチンと云っているようです。


2025年4月3日木曜日

どこが「おりこう」なんヤ!!

おりこうどころか、アホ、ボケ、カス!
名前を付けるのも、オーナーの名を教えようにも耳が遠く・・、
オーナーの顔を覚えようにも目が悪く・・・
何にもできないじゃネエカ!!
自己充電もステーションは見つけるけど、「自己充電が上手くいきません。諦めます」とはっきりと言いやがるのよ・・。腹立つなぁ・・

何をどうしたらいいのかなぁ~。飼い主のアホボケカスは嘆くのみです。

2025年4月2日水曜日

フロント部分を取りました。

 フロントグリルを取り付ける下の台となるパネルを取り外します。上のパーとなるパネルのスポットの場所が錆で分からずタガネを打ち込んで、止まった上がスポット溶接個所としてドリルでもみます。スポットカッターは今日発注しました。

ヒンジの台座部分が中々外れません。結局切りました。
                   ↓このボルト斜めに無理やりねじ込まれています。
横はスポツトでなく角っこを溶接してありました。これをグラインダーで切り、外したド!!
アチコチ凹んだり歪んだりです。

裏の金具の補強プレートのようです。反りかえって中に錆が回っているので剥がさなければならないでしょうね。
                   ↓このプレートです。


2025年4月1日火曜日

フロントパネル修正に着手

 フロントグリルを外してみると、その下のパネルまで凹んでいるみたい・・。

フェンダー内側とフロントパネルの合わせ目が浮いています。本来なら閉じているはず・・。
右側も               ↓↓↓↓↓↓ういていますね。内側に押されています
                  この↓株も凹んでいます
ひどい錆ですが、新作する技術がないのでサンドブラストして再利用するつもりです。
まず上のバーを取り外すつもりですが、錆の為スポット痕が分かりません。



指さしの部分スポツト溶接されているはずですが、その痕がさっぱり分かりません。