2026年4月30日木曜日

先ずは掃除です。

 この白い物は何か? 後で分かったのだけど、発砲スチロールが張り付いているのです。

レンズケースが全体に白っぽく。カビだと思います。



兎に角、中性洗剤で豪快水洗いしました。
勿論中のレンズ類は取り出しておきました。
明日、乾いた状態を報告します。


予想はしていたが・・やはりショック

 ボデー後端の塗装&錆とりもあと少しになったが、すこしショックなことがあった。

はぎ取り始めたころの個所をはじめ、鋼板が茶色になっていました。錆が発生したのです。昨日の雨で湿度いっぱいになったからだと思います。こういうことはありえると思っていましたが、かろうじて剥ぎ終わるまでもつかなと期待していたのですが・・

ということで今日ははぎ取った所を再度錆さらいしました。

疲れがどっと出ました。

あすは塗れる準備が出来たところからサビキラーを塗っていこうと思います。

2026年4月29日水曜日

パテが厚いのはそれなりの理由がある


この向きで剥離作業が、出来る、できやすいところの作業は終わりました。明日からは反転しての作業になる予定です。


こんな後ろ面なのにやけにパテが厚いなと思っていましたが(全体的に厚いのですが・・・)めくってみるとダイナミックに板金溶接した痕が現れました。
私がやり直してもこれ以上上手くできる自信はないので、このままにしてパテをボッテリ付ける他なさそうです。

 

箸休め的に

 s600の剥離作業に飽きた時に箸休め的に張り付いたガスケットをこそぎ取っています。馬鹿みたいに張り付いて、いや接着されている・・みたい。

こうしてやっている内に、色々思いつくが・・それはガスケットを奇麗にした後で。



2026年4月28日火曜日

飾り棚組みたて・・

 友人の形見になってしまったが・・そのカメラを収納するために飾り棚を買って、それを組み立てました。

総ガラス製でメッチャ重く、キスターを付けるなどして長時間かかって組み立てました。

兎に角重かった・・。



試しに1本やってみたが

 オイルシールを入れ込んで、このシールのストッパーになる押さえ金具だけどオイルシールの厚さを4mmから7mmにしたのですこし飛び出している

この状態で針金をUの字状にして止めようとしたがダメだった。G8300でかためる他なさそうだ。


錆取りはつづく

 今日はこんなところや

こんな所の塗装&錆を撮りました



外したド!

 課題のポンプ&デビス外し・・ですが ↓いけないこととは思うけど、止もう得ずスクレーパーを全面に打ち込んでオイルパンを外し・・

ポンプ&デスビはスクレーパー一撃で揺らいだのでグニュグニュしてやっと引き抜きました。
1枚だったガスケットが奇麗に2枚に分かれたのはビックリ・・
張り付いたガスケットを剥がすのに時間がかかりそう。


2026年4月27日月曜日

まだまだ続く・・・

 後ろのパネルに手を出し・・・

この姿勢で作業がしやすい部分の塗装+錆とり・・・
まだまだまだまだ・・・続く・・見る方も飽きていると思うけど・・・


外れない・・

 プーリーを外し、次はポンプ+デスビを外そうとしたけど、四隅をプラハンで叩いても抜けない・・・抜けるはずなんだけど・・



2026年4月25日土曜日

本日休業

 友人と中華料理を食べ、そのあと喫茶店で長話・・。

「いじり」なしの一日でした。

2026年4月24日金曜日

なんじゃコリャ!!!

 汚すだけ汚して、高圧洗浄機で洗って自然乾燥したらルーフが御覧のマダラ状に。

なんじゃコリャ!!!   菅原文太状態です。

経年劣化でクリアーが剥げたのでしょうか・・・。

おしえてください。



逆さエンジン

 ひっくり返しました。

この状態で作業をします。うまくオイルシールに行きつけたらいいのですが。


使えます

 ワイヤーブラシのブラシの巻を⤵からペンチで逆巻にしたら確かに削れるようになりました。

錆で凹んだ部分の錆塗料を掻き出します。

        




2026年4月23日木曜日

しっかし・・、削れんなぁ😢

 今日は雨。

気温が一挙に下がりシャッを1枚着たした。

相変わらずの塗装剥ぎ、錆取り・・寒いためかやる気⤵。

ここだけやったことにして早々に終了して昼寝に移りました。


しっかし

このワイヤーブラシ削れんなぁ~。

削れるワイヤーカップ紹介して!!!!



2026年4月21日火曜日

ベアリングプーラーと方針変更とおしらせ

 ベアリングプーラーを購入し、なんなくこの押さえ金具ははずました。

                 ↑中はこんな状態になってしまって、張り付いて取れません。焼き切るしかないかと思っています。このシールの調達方法教えて下さい。
この写真以降、撮った写真をカメラ故障のためパソコンに取り込めなくなってしまいました。しばらく写真なしの更新になると思います。

オイルシールは手ごわく、交換手順を大きく変更します。前後のクランクシールを抜くためにはエンジンをバラして、オイルパンを外してアクセスしようと思います。


2026年4月19日日曜日

塗装を剥ごうと・・

 こんな物や

こんな物を総動員して・・
ホームセンターで見つけた         ↓これで塗装を剥がそうとしています。
その前に右半分がデコボコが激しいので、一応荒出しをしときます。一人作業だと裏から当てがねを当てて板金作業が出来ないので、このままとします。
今日はここまで。塗装落とし。


2026年4月17日金曜日

スライドハンマーで抜こうとしたのですが・・

 クラツチを外しました

さらにフライホイールを外すと
目的のオイルシール部分が現れました。そこで写真のようにスライドハンマーを使って抜こうとしたのですが、抜ける気配がないので、AI君に聞いてみよう。



2026年4月16日木曜日

4層の塗装を剥がねば

 ここは、

表面にグレーの塗料・・次に黒い塗料・・その下に元色のホワイト、一番下は赤い錆止め・・


先ずはグレーと黒をはぎ取ります。



ミッションを分離

 エンジンとミッションを分離

ミッションからもれるとしたら      ↓この
奥に一寸みえるオイルシール・・      ↓この鉄の輪をどうして外すのか・・
明るい方に180度向きを変えて

指さしている所を伝ってオイルが漏れていたのだけど、エンジン側からのオイル漏れなら中心のオイルシールか・・
クラッチの表面は漏っている気配はないけど、これを外して奥からの漏れの有無を確認しなくては・・


2026年4月15日水曜日

次の工程に

 タイヤハウスの塗装を剥がして・・・


今度は横倒ししての作業に入る