2021年9月6日月曜日

水抜き剤を換えてみました。

 アルコール99%と表示されている水抜き剤が良いとのこと・・

早速変えてみました。左側です。


R360もやっているのですが、失敗の手直しばかりで成果が出ません。


2021年9月4日土曜日

水抜き剤を試す

 水抜き剤が来たので、早速小部品でやってみます。

ドブ漬けで、塗装、材質により、早くて30分~6時間、遅い場合は1ケ月かかると云う情報がネットにあります。

現時点6時間ではビクともしていません。





2021年9月2日木曜日

内装の塗装を剥ぎたい

 内装の樹脂部品、割れたり、塗装がネチャーッとしたりして劣化が著しいのです。

そこで、まずドアの取っ手の塗装を剥いで塗りなおしたいと思っています。

プラスチックには通常の剥離剤が使えないそうなので、

まずは、無水エタノールと歯ブラシでゴシゴシします。

なんかトイレットペーパーの宣伝しているみたいやな・・。


剥げるには剥げるのですが、腕が痛くなり時間が掛かりすぎる・・・。
ので、次の作戦・・・水抜き剤作戦に移りたいと思います。


シミッチョロを解消。

 溶接を外したり、曲げ直したり、しばきまくったりして、何とかシミッチョロが解消できました。やる気が戻ってきたかなぁ~。

ところで、シミッチョロの意味がわかるひとがいるのかなぁ~。



2021年9月1日水曜日

純正ストッパーの発見と取り付け

 行方不明になっていた上部ストッパーが出てきた。早速取り付けないと、後で・・と思うとまた行方不明になる。

即席制作ストッパーを取り外す。
備忘!
上部ストッパーを取り付けるのは、ガラスを上にあげ、スピーカーの穴から手を突っ込んで取り付けると簡単。


ヘタ板金

 型紙を取ろうとアチコチ眺めていると、やり直すべき重大ヘマを発見した。

ガックリきたけど見ないふりはしたいけどできない・・。ステップとなる位置が低く、横から見て、こんなに見えてはならない。シミッチョロなのです。これを直すのはオオゴトかも。

左のドアのコーナーにすき間アリ。あってはイケマセン。
士気がメチャ下がり・・。再起できるだろうか・・。


クランクが回りません。

 前日から充電して・・

ペットボトルタンクにガソリンを移しました。こうすればガソノンの消費量が分かるので・・。
↓ここからガソリンが漏れていた可能性があるので、キッチリとパイプを差し込みました。
で、イグニッションオン・・。ファンが15度ほど回転したらストップ!何か空回りするような音がします。
バッテリーの電圧をみると↓御覧の通り・・
何故か?・・・以前にもこのようなことがあった気がしますが、その後どうしたかすっかり忘れています。
イグニッションonと同時にセルが回り、一瞬ピニオンが飛び出したがフライホールのギアを回すだけのトルクがなく、回転が落ちピニオンが引っ込み空転を続ける・・。こんなストーリーかなぁ?わかんないけど・・。
プラグを抜いて負荷を減らしても、この状態は変わらず・・・。
それともセル不良かな?
解決には時間がかかりそう。