2019年10月18日金曜日

リビルトオルタネーターを取り付けたが。。

暗電流は流れている・・・
オルタを外すと流れない・・。
オルタは正常なはず・・・
何でだろう・・・ 

2019年10月14日月曜日

リビルトオルタを取り付け・・

リビルトオルタを購入しました。プーリー径が3mm違うのですが、この違いでベルトが嵌りません。
そこでプーリーの入れ替え・・。
 目出度く収まりました。

2019年10月8日火曜日

今までのバラバラを再組立て

今までの、アチコチの不具合の原因究明のため、バラバラにした部分を元通りにしていく作業をしています。ホンマにバラバラです。
 バックミラーはこのまま↑上に押し込んだら嵌るのですが、、それが中々嵌らず、CRCを微量噴射して何とかはめ込みました。
 ダッシュ周りは終わってスッキリしました。

2019年10月1日火曜日

オルタをポチッしたい

暗電流の原因はオルタネーターにアリと判明しましたが、そのまた原因が写真中央のアース線をオルタに繋いでいるのが原因かと思って、これを外しましたが、変化なし・・。やはりレギュレター不良みたいです。ならば、レギュレターを替えたらとも思いますが、今まで散々イジッタオルタならば新品に替えようと決心しました。リビルトでも結構。
そこでYオクを検索すると、純正010 154 4602となると一段と価格が上がる。90Aなのに・・
W210用と銘打って出品されているオルタネーターの種類は色々あって、どれも2万円ぐらいで入手出来そう。110Aぐらいで発電量には不足が無い。W210用とあり、写真の形状も似てるので多分取り付けられそう。なにか問題があるだろうか?メンドウなコメントですが、「OK」と頂ければポチッします。

2019年9月27日金曜日

暗電流一件落着!・・・とします。

これが使っている電流計です。アマゾンで直流電流が測れる最安値のヤツです。
 マニュアルは英文でさっぱり理解できません。計るべきコードの近くに1分置いて、ゼロボタンを押します。この時点でも0.05~0.01Aをフラフラと示しています。
コードの直角に合わせクランプの真ん中にセットしないとダメなようです。ですが、手はブレますので目まぐるしく数値が変わり・・だいたいってとこしか分かりません。それとレンジが40AですからミリAの測定精度はかなり低いような気がします。
 そこで、実働中のSLKの暗電流を↓このように計りました。実際は0.1A~0.5Aの間を振れています。 この青ベンの暗電流数値と一致しますので、暗電流の犯人はオルタネーターとして一件落着
とします。

2019年9月25日水曜日

0.13Aに下がりました。

コメントありがとうございます。喜!であります。
さらに、アドバイスのとおり、配線のアチコチに電流計をかますと、グッと大きい数値になる配線が見つかり、この配線を辿ると・・オルタネーターに!そこでオルタネーターの配線を全部外して・・
何時ものようにバッテリーのマイナス端子付近で測ると・・0.13A=130ミリアンペア・・
大きく下がりました。
で、これで良し!とするか、もうひと1ヶ所ありそうなので探すか・・まあ、アドバイス方式でアチコチの配線に電流計をかましてみたいと思います。
この電流計の情報は明日UPします。今日は嬉しすぎて脱力状態です。

2019年9月24日火曜日

診断機を買うか・・

暗電流の原因が分かりません。コンピューター診断で分かるでしょうか?
分かるなら診断機を買うか・・・