この↓コンセント(正式名称教えて下さい)をテレコに嵌めていたと疑いましたが、バカヨケがされているらしく、それは無いようです。
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2024年4月24日水曜日
再び頭をはがす
もう一つモーターを分解してギヤを出した時に「可変抵抗?の白い扇形のプラスチックの位置を覚えておく」と注意書きがあり、そのように組み直したつもりですが、まちがっていたかも・・。
と云うことと、購入して放置していた内臓電池を交換する。
↑このようなことやる前にアドバイスもらえることを期待します。
2024年4月23日火曜日
スイッチを入れると目は光ったのですが首を振らず・・
首を組み立てました。途中の写真を撮る予定でしたが、気が付いたら↓出来上がっていました。
組み立てて、スイッチを入れました。正常ならは目が光り首を振り動作に移るのですが・・
首を振らないのです。振ろうとしている気配はあるのですが振りません。そうしてダウンしてランプが消えます。この動画を取ったのですが、ブログにアップできるようになるのは時間がかかるようですので後で・・
アクセルケーブル、ガソリンパイプのケレン
大きな金具が付いているので、???と思っていたのですが、パーツリストの写真をケーブルと比べると、まぎれもなくアクセルケーブルです。
そして、どこに付けるブラケットかと思っていましたが「アクセルカウンター」と云う名称て゜、これからさらにアクセルロッドが伸びるとわかりました。
御覧のようにサビサビですがワイヤーブラシやクロスサンダーで磨くと結構奇麗になりました。ゴム部分はゴムの保護剤があったのでひと吹きしておきます。
その先はメッシュのものに包まれたパイプが繋がっています。
グルグルと巻いてある紐をほどくとメッシュパイプです。これはトランクをクネクネと取りまわすため柔軟性があるものだと思いますが、かなり固まっています。こんなの売られているのでしょうか?
次はガソリンパイプです。ゴムテープがぐるぐる巻きになっていますので、カッターナイフで切って取り外しました。
このパイプエンジン側からフロント側に行くにつれ細くなっています。でこの金属パイプが短かったのでしょう15センチくらいのパイプが次いであり
このパイプエンジン側からフロント側に行くにつれ細くなっています。でこの金属パイプが短かったのでしょう15センチくらいのパイプが次いであり
その先はメッシュのものに包まれたパイプが繋がっています。
グルグルと巻いてある紐をほどくとメッシュパイプです。これはトランクをクネクネと取りまわすため柔軟性があるものだと思いますが、かなり固まっています。こんなの売られているのでしょうか?
のっちさんへ
まずはコメントありがとうございます。
ご紹介のHPはアチコチ検索している時に見たことがあります。見るには見たのですが、その時は英文で表示されておりチンプンカンプン。イラストのみで、こうして試そう、ああしたらどうなると、参考にしていました。
この度、のっちさんのコメントのアドレスから検索すると、和文に翻訳されたページが表示され、ビックリ。目からうろこは大袈裟ですが、再勉強しようと思っています。
ラジオペンチさんのブログは、↑この程度のジイですのでチョームズカシイのですが何やら参加した気になって更新されれば欠かさず見ています。特におもちゃの修理の時は・・。
のっちさんもブログを開設されていたら是非教えて下さい。
2024年4月22日月曜日
ダッシュボード回りにパーツを取り付ける準備をしています。
まずはコメントありがとうございます。豚もおだてりゃ木に登ります。更新の原動力になります。
ボディーの水研ぎは、部品をくみ上げた後にやる予定です。
しかと、ハンドルとかメーターを取り付けたいのでメーターパネル回りを空研ぎ、コンパウンド、ワックス掛けをしておきます。
ハンドルのシャフトは錆びまくっています。それに原因推測不明のひっかき傷が沢山あります。まずは錆取りと塗装をします。ハンドルをピカールで磨きあげます。
パーツリトを見ると・・ ↓ここにナットがあるはずなのですが、ありません。
スピードメーターは前任者のメモでは「整備済み」なのですがガラスの中にグリスみたいな汚れがあります。当然拭き取ろうと考えますが、
カシメが奇麗にしっかりなされていて、へなちょこ爺ではこれを外して元通りにすることはむり。なので諦めます。イヂッテこわしたらアキマヘン。
しかし、こんなガラスの中がどうして汚れたのでしょうか?一度はガラスを外さないと汚しようもありませんが・・。
ネジ穴を開け直しました。
何はともあれコメントありがとうございました。気を良くしてブログ更新を続けられそうです。
↓ これが芋ネジが通り抜けた穴です。見た目にも大きくみえます。
↑上の写真のバカ穴の反対側に、息をとめて開けたネジ穴に今度はビスがしっかりとねじ込まれました。しかし、あまり力を入れてネジ込むとネジをバカにしそうなので、そこそこでやめておきました。このそこそこが吉と出るか凶と出るか・・で、これを元のように組み込むのですが、これに難渋しました。震える手で極小歯車を入れては、落とし、組んではバラシ、時間がかかりました。やっと組み込んで・・試験をしてみます。3vでゆっくり回りましたので、まともに組み上げたものと安心しました。
これを、本体に組み込んだにいいのですが・・疲れました。のであしたですね。
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