片肺エンジンはプラグコードを差し込み直して、両肺が活動するようになりました。
エンジン始動後の音がやかましいほどです。
これもタペットを調整して劇的に小さくなりました。
ある資料で、隙間が0.35~0.45とあったので0.40で調整したのですが、音が大きいのでワンココさんのブログを見直したら、ナント!0.05とのこと、
そこで0.05にやり直すと劇的に音が小さくなりました。
ここまではいいのですが、アイドリングを続けると還流ラインの継ぎ目、ワッシャーからオイルが漏れます。これは一寸大きめの銅ワッシャで何とかなるやろと思っていたのですが、なんともできず、今日内径16mmのアルミワッシャーを発注しました。
明日は昼間でも2℃とのこと、これでは作業できません。
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