一回のみの古文書初級講習会にいきました。
4月から中級コースが月いちで6回行われるとのことでしたが、残念ながら出席できません。
古文書は一種のはんじものみたいで、読みなれないと上達しません。
休憩時間にパチリ
一回のみの古文書初級講習会にいきました。
4月から中級コースが月いちで6回行われるとのことでしたが、残念ながら出席できません。
古文書は一種のはんじものみたいで、読みなれないと上達しません。
休憩時間にパチリ
ホンダのノベルティでもらったオデッセイ・・ラジコンです。
これを何年か前にバラして、そのまんまになっていましたので再びイヂリます。
ところが前輪の操舵機構で使うモーターの先の機構がどうなっていたか分かりません。残っているパーツからしてクラッチ機構みたいなのですが・・どういう仕組みなのか・・
この潜水艦のもともとの内臓バッテリーは「ニッケル水素蓄電池」らしい。ところがこの潜水艦の中に納まる小さなニッケル水素蓄電池を検索することはできませんでした。そこでチリュウムイオン電池として・・・
充電方法を変更したら、やっと充電してくれました。
あとは、ああだこうだと接続し直した配線をボディに押し込んで、駆動部分の試運転・・Propeller H25-F-1,20-S-06-2 Weight each 500g
Sponsored by Helix-Carbon Gmbh
52146 Wurselen-Germany
Hight-strength aluminium frame
40×40mm execution
MADTOX
engine 120100/60kv/25kw
with aluminium 500mm Support
MADTOX
controller/esc air400 ampere/3-22s
Additional load(pilot) max 80kg
MADTOX high performance lipo batteries/
35c 16000mah/
each engine 1×8s+1x7s/
approx flight time 10 minutes
DJI wookong"M"スタビレーターエンジン 120100/60kv/25000w 重さ3.9kg ESC400
アンペール 3-22s バツテリー各エンジン 1×7s 及び 1×8s 22000mah
ヘリックス プロペラ
分解してながーーーく放置していたので、オリジナル電池の記憶はなく、リチュウム電池とばかり思っていたけど、ネットでU-Diverを検索していると
どうも・・
リチュウム蓄電池でなく・・
水素イオン電池かも・・
そこで・・
今更ながら・・
発売元のシー・シー・ピーにメールで問い合わせてみました。
返事がくるのかなぁ~
回路の絵をかいて、どうにかスイッチオンで全ての動力をスイッチonで動かすことが出来るようになったけど、最後に残った重大不具合は・・充電できないってこと。トホホ。