2023年6月14日水曜日

懸案の隙間をゴム紐で塞ぎました

 タイヤハウスとフェンダーの隙間から光が漏れています。

ここにゴムを押し込んで隙間を塞ぎます。本来はウエザーストリップのようなゴムが良かったのですが、直径1センチのゴム紐を買ってしまっていたので、これを押し込んでいきます。

ゴムに接着剤を点付けして抜けないようにしのした。
↓ここもゴムを詰めて、隙間にはゴム補修材をたっぷり塗り込みました。
              ↓個々の隙間も・・
ゴム紐+ゴム補修材の塗り込みで塞ぎました。
明日は、この上からシーラーをたっぷり塗ってやろうと思います。

黄泉比良坂

たまに通るみちにあった看板が↑いつの間にか一寸奥に↓置き換えられていた。
黄泉の国でっせ~  おお恐ろしや



   実は、         ↓この看板の前の・・
奥に続く坂道が、問題の比良坂と思います。





 

2023年6月11日日曜日

渦巻きバネ

 修理したはずのスターターが、またもや回らなくなったのは、ブラシがチビタからと思っていたのですが・・・

どうやら下の写真の渦巻きバネの一部か錆でチギレてブラシの抑えが利かなくなったからみたいです。

そこでYオクで渦巻きバネを購入したのですが、かなり小さいのです。が無理やり嵌めて使うことにしました。機能的にはOKと思うので・・

                 この↓バネの先っぽがなくなっていました。
この機会にブラシも替えようと思うのですが、リード線をどうブラシをはめ込むのか
教えてほしいなぁ~



2023年6月6日火曜日

底に錆止めを塗る

前から、リアーのフェンダーとタイヤハウスの隙間を気にしているのは・・↑↑

エンジンからの熱風がダクトを通って室内に行くのだが、この隙間から熱風が逃げてしまいます。私が触るまえにはこの隙間にぶっ太いゴムが嵌めてありました。しかし、こんな物造りは無かろう、板金のチリ合わせがされてないのだろうと考えていました。そこで、ダクトの入り口からエアーを噴くと・・あちこちから漏れます。

               ↑ここの下部からもエアーが出るので、よく見ると・・

              ↓なにやら詰め物の残骸があります。

ほじくり出すと、ゴムのようなスポンジのような・・

うーん、やはりゴムかスポンジかシーラーで、アチコチの隙間をうめる必要がありそうです。これがオリジナルのような気がしてきます。


それは後からの作業として、今日は底面全部に赤さび止めを塗りました。
 



この上にサフェーサーを塗り塗料を塗り、ピッチングを噴いて、
ひっくり返そうと考えています。





2023年6月5日月曜日

塗装までは、まだまだ作業がありました。

塗装する前に、やるべきことが色々ありました。まず、以前から気になっていたリアーのタイヤハウスとフェンダーとの隙間。もっと密着点付け溶接をして、錆止めを塗りコーティングしてから塗装の段取りになる。
ただここを密着させるプライマーを購入してからになります。

ぽっかり空いていたサイドシルのフロント側の蓋をしました。

 

2023年6月4日日曜日

1液性ウレタン塗料「アイボリーホワイト」を買えるところを教えて

 「アイボリーホワイト」の1液性ウレタン塗料をネットで購入しようと思って、

ネツト検索しているのだけど・・「アイボリーホワイト」に当たらない。

「ホワイト」ならヒットするけど・・「ホワイト」があるなら「アイボリーホワイト」の品ぞろえもあると思うけど、

どなたか買えるところ教えて!!探しつかれて嫌になっちゃった。

うっかりと見逃すところだった。水抜き穴の部分が崩壊している。

このままではいかにも不細工・・。本来なら、切り取って、ピースを作って溶接したいけれど、切り抜くのがことだ。
錆を取って・・
サビキラーを塗って・・
少し隙間があるように点付けしておきました。


2023年6月2日金曜日

右フェンダー再び・・

                  ↑ボルトで止められるようにしました。
この後は↓ひっくり返して、シャーシーブラク→ピッチングなんたら→上塗り塗装をして、4輪を付けてから上部のパテ付け作業に進んでいきます。