2025年6月8日日曜日

今日の一歩

 曇り。今日もブラストしました。もう少しで終わりと云うときにポツリ。

慌てて取り込みました。

アルミの上にも黒く塗装してありました。ブラストのあと#800ぐらいのペーパーでつやを出し2液クリアー塗装をしようと思います。ガラスビーズでブラストすれば一挙にピカァーとなるのですが、ブラストはもういやだ。
真鍮ワイヤーカップで磨いたら#800のペーパーと同等のつやが出ればいいのですが、どうでしょうか・・。


ルーフの内張何とか取り付けました。

 ルーフの内張取り付けました。

FRPを貼ったため変形したようで、元どうりに取り付けられず何とか形になった次第です。
難儀なことにFRPの臭いがまだ残っています。
点検キャップがありませんが、そのうちどっかから出てくるでしょう。


2025年6月7日土曜日

ルーフの取り付けでやり直すことにしました。

 かねて用意しておいたルーフの内張を取り付けようと・・

取り付けたのですが、一部気に入らないところがあり、後日やり直します。
何時になるやらですが・・・


昨日は晴・・。なので・・

 予定通りリアのショックアブソーバーとスプリングのブラストをしようとやりかけましたが、チョット気になってフロントのショクアブソーバーを手で押した見ると、スカスカです。ならはリアも当然スカスカのはず。

機能を果たさないものを取り付けてもイミナイジァーン。幸いにも高額ではありますが新品の販売があるそうなので、急遽やめて・・

↓これをヤリマシタ。一日一歩・・。


2025年6月5日木曜日

晴れの日は野噴き

 晴。暑すぎる晴。

晴れの日は野噴き。

今日の成果。
明日も晴らしい。
明日はこれをやりたい。


2025年6月3日火曜日

亀裂を埋めました。

 亀裂のまま残されています        ↓

奥の方から溶接を重ねて塞ぎました。


寸法チェック

 事故の修理でフレームにダイナミック溶接(笑)の跡が見れる。不細工溶接でも寸法が出ていればいいのだが、亀裂のままに残されている部分もあるので、確認作業をしました。

まず船のキールにあたる部分、センターを出そうと横方向のフレームのセンターを出しフロントとリアーのセンターから隅ツボの糸を通すと・・

中心部分で3ミリぐらいずれている。これは許容範囲と思い込ませて(自分に)ヨシとしました。
次に基準面をフレームの中心に取り、取り付けボルト穴が同じ高さになつているのか水やりで調べると、これは問題ありませんでした。

オイラしか分からない・・謎の寸法チェック表

結果・・寸法はキチンとでています。