2024年9月13日金曜日

リアーウインドウの整備

リアウインドウを外していましたが、外周にウエザーストリップのゴムが厚くこびりついています。

そろそろ、ぼちぼち、これを削り取ります。



湿度99%って!!!

 朝パソコンを開くと、気温と湿度が表示され・・

その湿度が99%って!!!

エアコンで冷房除湿ですよねぇ~。




トンネルカバーを置く・・

 中央を通るケーブルやパイプの保護目的と強度上の補強もかねてのトンネルカバーを付けました。置いたというのか適当か・・

双方の変形で、まあ~ネジ穴が合わないこと合わないこと。諦めてネジ穴が合うところだけネジを締めることにしました。



2024年9月12日木曜日

作業場所作り

 S600の作業スペースを作るために、CB92とピーター君を一旦外に出すことにしました。

寄る年波と鉄スクーターの重さに、汗だくの上に汗だく、フラフラになった。


凄い埃にもほどがあるので、水道水をぶっかけた。


クラッチペダルの踏みしろを床より2センチ上にしたい。

 クラッチペダルの踏みしろと、クラッチレバーの動きを見るために動画をとって見ました。

ペダルを床まで踏んでクラッチが切れるようです。

床から2センチ上でクラツチがきれる状態にしたいのですが。どうしたらいいのでしょうか。

純性のクラッチワイヤーのワイヤーの調整しろは、すでに最も短く設定してあります。

ワイヤーをより短くカットすべきか、他に方法は無いのか、教えて下さい。





2024年9月11日水曜日

引き続き配線トライ&エラー作業

ヒューズボックスの電源供給側は、配線図によればバッテリーから1本だけつながっていて

下の端子から各配電先に供給されている。

ところが現在ついているハーネスからは4本ばかりのコードがここに繋げよと云うばかりに出ていた。ので適当に繋いでいたが、バッテリー端子を繋いだだけでライトが点灯したり予想外のふるまいをした。

トライ&エラーの試行錯誤の末・・↓このように繋いだ。

印のない黒いコードはイグニッションスイッチがoffの場合は12vが来ない。onにすると来る。そこでこのコードを軸にヘッドライト、サイドライト、ヒューエルポンプに配電するようにした。
手持ちのフューエルポンプを付けて・・・
燃料ホースをキャブレターに導いて・・
                      ↓ここですね。
ガソリンタンクはまだ洗浄してないので、ペットボトルがタンク替わりで・・
スイッチON  ポンプが作動し、キャブを見に後ろに回ると、オーバーフロー!ダダ漏れです。
ニードルバルブをハンダで下駄をはかせて対応すると、漏れは止まりました。ホンダN360はリザーブタンクがいっぱいになるとポンプの作動は止まるのですが。このポンプは常時作動する。Nのように止まってくれれば心理的に安心なのですが常時作動すると何かしら不安です。常時作動方式は一般的なんでしょうか?
この後、イグニッションONでエンジンを一瞬でも作動確認をしたかったのですが、いやまて、オイルを入れないとスッカラカンのはず。そのためにはオイルラインをワッシャーを入れて完成するまで待とう。



2024年9月10日火曜日

左リアーフラッシャーライトが点灯・点滅しません

 左リアーのフラッシャーライトが点灯・点滅しない。ときどき何かの拍子で点灯するので、接触不良と思いあれやこれやと試すのだけど、半日かかってもワカラナイ。あーあ、やんなっちゃった・・。


・・・! あそこかな・・

明日こそは・・