リアウインドウを外していましたが、外周にウエザーストリップのゴムが厚くこびりついています。
そろそろ、ぼちぼち、これを削り取ります。
中央を通るケーブルやパイプの保護目的と強度上の補強もかねてのトンネルカバーを付けました。置いたというのか適当か・・
双方の変形で、まあ~ネジ穴が合わないこと合わないこと。諦めてネジ穴が合うところだけネジを締めることにしました。
S600の作業スペースを作るために、CB92とピーター君を一旦外に出すことにしました。
寄る年波と鉄スクーターの重さに、汗だくの上に汗だく、フラフラになった。
クラッチペダルの踏みしろと、クラッチレバーの動きを見るために動画をとって見ました。
ペダルを床まで踏んでクラッチが切れるようです。
床から2センチ上でクラツチがきれる状態にしたいのですが。どうしたらいいのでしょうか。
純性のクラッチワイヤーのワイヤーの調整しろは、すでに最も短く設定してあります。
ワイヤーをより短くカットすべきか、他に方法は無いのか、教えて下さい。
ヒューズボックスの電源供給側は、配線図によればバッテリーから1本だけつながっていて
下の端子から各配電先に供給されている。
ところが現在ついているハーネスからは4本ばかりのコードがここに繋げよと云うばかりに出ていた。ので適当に繋いでいたが、バッテリー端子を繋いだだけでライトが点灯したり予想外のふるまいをした。
トライ&エラーの試行錯誤の末・・↓このように繋いだ。
印のない黒いコードはイグニッションスイッチがoffの場合は12vが来ない。onにすると来る。そこでこのコードを軸にヘッドライト、サイドライト、ヒューエルポンプに配電するようにした。左リアーのフラッシャーライトが点灯・点滅しない。ときどき何かの拍子で点灯するので、接触不良と思いあれやこれやと試すのだけど、半日かかってもワカラナイ。あーあ、やんなっちゃった・・。
・・・! あそこかな・・
明日こそは・・