2021年4月9日金曜日

4っとも漏れていました。

4輪とも外してみると全部漏れていました。1年前のヘボオーバーホールの結果です。

徒労感でいっぱい・・・やる気↓

一つのピストンを外して、パーツクリーナーを吹いて覗き込み、パチリです。

そもそも、オーバーホール可能か・・・
 



やる気をなくして、コーヒー&ケーキで気分を変えようと出かけると、
コロナのせいか店が閉まっていました。踏んだり蹴ったり・・とほほ。

2021年4月8日木曜日

探してはいるのですが・・

 Yオクで物色しているのですが、①取りつけ穴間の寸法が違ったり②ネジ種類が違ったりして

絶望的な感じです。

と、なると元のホイールシリンダーを補修するしかないか・・・

しかし自分のヘボ修理には、我ながら辟易しているし・・

ミゼットでお世話になったあの方、修理してもらえないでしょうか・・?

こシリンダー、ピストン、カップ部分を含めて、漏れないシリンダーにしてほしいのです。


2021年4月7日水曜日

ホイールシリンダーを探さねば

 ホーイルシリンダーからダダモレでした。

新品を探そうと思います。当然純正品はないでしょうから代用品を探せれば・・。


2021年4月6日火曜日

レズーリシリンダーを発注しました。

 今度はトヨタ製です。取り付け穴を加工する必要があるかも・・。

ブレーキフルードがぬけてブレーキカップがスッカラカンでした。

ATオイルパンからまたオイル漏れ

 SLKをガレージから出すと、オイル漏れの跡が・・

ATのオイルパンの           ↓この部分から漏れた形跡があります。たしか2
年前にもここからオイルが漏れて、パッキンを交換したのですが・・


ここの固定金具は下の写真ようになつていて、増し締めしようにも凹状の一方がストッパー
になっていて、このままでは増し締めはできません。前回はパッキンに液体パッキンを塗って対応したつもりでしたがダメだったみたいです。そこで今回は0.8の鋼板を1mmの短冊
状に切って貼り付けゲタをはかせて、ギュッと増し締めするつもりです。

やってみると、真ん中のボルトがニュルっと変な感覚、外してみると雌ネジを削っています。タップを立て直したりしましたが結局一寸長めの6mmボルトを探して、ナットをを
使って締めました。


ナットが見えにくいのですが、これで増し締めしたつもりです。


2021年4月2日金曜日

ワンウエイバルブが組み込まれているのでは?

 今日やってみました。

「四月バカ」の発言になりました。

ペダルを踏むと油圧によりピストンは押し出されるのですが、ペダルを離しても油圧は解放されないようです。クラッチフォークは油圧で押されっぱなしで、戻りません。だからクラッチは切れたまんまです。押しはヨイヨイ、返りはシナイ・・。なんかワンウエイバルブが油回路に仕組まれているような感じです。そんな馬鹿なとは思うのですが・・。返りはなしで、次から次と押し出せば、ピストンが飛び出すのもわかります。

そこで、マスターシリンダーを外してみました。


下のピストン部の左の黒い部分をよく見ると・・・


これってワンウエイバルブじゃありません?

何故こんなものがここにあるのでしょうか?マスターシリンダーにワンウエイバルブ??

何じゃこれ?

車と一緒についてきてたものですから、最初のもの壊したのちクラッチマスターシリンダーとして疑いもせず今までつかっていたのす。

とりあえずネットで「クラッチマスターシリンダー」を検索しますが、

それにしても・・・

これは何でしょうか?

まいどアドバイスいただければ、と思います。

ほんまに、何だろうこれ・・?


2021年4月1日木曜日

「繋がった」はエイプリルフールか

レリーズシリンダーを外した状態で、ローに入れてセルを回すと、前進するので、クラッチアームがフリーの状態では、クラッチは繋がっている・・

だから、レズーリシリンダーを取り付けてペダルを踏まてない状態のフォーク位置に、ペダルを踏んで、離したらフォークが返れば、クラッチは・・

繋がった!!!

となるはずである。今日、なきのもう一回で調整した。エンジンを掛けようとしたら、バッテリー上がり。

!!繋がった!!が4月馬鹿になるか、ならないかは明日わかる