2020年11月23日月曜日

来春の準備

 クラッチの件ですが・・

常時クラッチが切れた状態・・を解消するためにマスターシリンダーの後、ペダルに繋がるロッドの長さを←→調整したらどうだろう・・?

全く関係ないか?・・・ 来春の話だけど・・


ボンネットを仮付けしてコモかけの準備・・



2020年11月21日土曜日

写真付きエンジン掛かった!

 1番シリンダーの圧縮上死点を出します。ロッカーアームを揺すったにカタカタいいます。これで1番シリンダーの「圧縮」上死点を確認しました。

LEDランプによってポイントが開く点火時期を調整しました。
この位置で高圧コードの行く気筒を見ると・・全然チャウヤンカ・・
という訳で、思い切って全高圧コードを引き抜き・・
爆発順序気筒・・1・3・4・2にセットしなおしました。(G2エンジンの爆発順序がこの通りとの確証は全くありませんが)
セット後コードの長さが窮屈な感じのコードもありますが・・

この後、ボロロンと重低音でエンジンが掛かりました。
神様、仏様、まいど様!です。
ここで新な課題なのですが‥みるみる内にキャブのリザーブタンクに入れておいたガソリンが減って、エンジンが止まりました。いくら大食いのエンジンでも異常な感じがします。
キャブのどっかから漏れているのか・・と思うぐらいです。どんなもんでしょうか?


サンバーで引っ張ってガレージ前から後退させてエンジンをかけたので、ローに入れて前進させようとしましたが、クラッチが繋がりません。したがって動きません。再度サンバーで押して元の位置に・・。
クラッチが繋がらない原因は・・
そもそもペダルを踏む前から、クラッチが切れている状態だと思います。クラッチレリーズシリンダーのバネでペダルから足を離してもピストンが戻らず油圧でレリーズホークが押されている状態になっているのでは・・と思っています。が、これを確かめる方法を思いつきません。作業は来春になると思いますがアドバイスをお願いします。


2020年11月20日金曜日

掛かりました!!!

 神様、仏さま、まいど!

ありがとうございます。

掛かりました。

「追記」のアドバイスがよーーーく効きました。

で、

早速ローに入れてクラッチを繋ぐ・・が・・繋がりません。ここは直っていません。

クラッチは時間切れでアキラメマス。来年ですね。

カメラをガレージに置いてきぼりなので、それは明日・・。

これで明日から帰り支度です。

2020年11月19日木曜日

掛からない!! アドバイスお願い!!

 流石に、へこんでいます。泣いてます。

エンジンが掛かった成功体験があるだけに、セルを回せばいつかは掛かるとナメていましたが、一向に掛からず・・いろいろイジッテ余計状態を悪くしているミタイ・・。

その間不思議なことが・・・

点火時期を合わすときに、ランブを使ってやっているのですが、以前ポイントが開くときに・・ランプが消えて・・そこが点火時期・・だったのですが・・

今回同様にやって、ポイントが開くときランプが点くのです。

↑この辺から、ワケワカラン????状態なんですけど、兎に角ポイントが開くときが点火時期なので、そこを見ながら点火時期を調整しています。しかしなんでかなぁ?ネットを見ると、「消える」と「点く」との両方の記述があるのでワケワカランのです。

現状は・・

点火時期を合わせて・・(つもり)

新鮮なガソリンをキャブのリザーブタンクに直入れて(燃料ポンプが壊れたようなので)

セルを回すと・・


パンパンパンとバックファイヤー又は吹き返しばかりで、一向にエンジンは掛かりません。

キャブレターを覗き込むと煤が付き、底にはガソリンが溜まっています。

あとは・・

吸気バルブの開閉タイミングの不調・・が原因らしいのですが・・

「バルブタイミング調整」で検索すると・・クランクに360度分度器を付けたり、マイクロメーターを取り付けたり・・  すごく難しそう・・

P君の場合OHV・・プッシュロッドで開閉しているのですから、ここのクリアランスの調整で対応できないものでしょうか・・

本当に、本当にアドバイスください・・。私は泣いてます・・

Pを動かして帰京したい。

2020年11月16日月曜日

備忘 加速ポンプのゴムが崩壊・・


 キャブの加速ボンブのゴムが崩壊しています。補修の方法はナイモンジャロカ?


2020年11月14日土曜日

途中経過を報告

電池の改造方法は分かりました・・。

わかってはいるのですが、今までチョコッとやった報告です。

新品の18650電池を2個直列にして、直付けにすると、アイボは起動して動き回りました。

ずいぶん前に買ったものですから、30分でバッテリー切れでした。

そこで、購入した充電池で充電して・・

 

で、その後装着すると・・起動して、キョロキョロして、立ち上がろうとしたところで、写真のようにフリーズします。

勿論原因不明です。
この後、一旦外して電池の電圧を測ると8Vあります。
電圧に問題なしと、再度セットすると、今度は胸のパイロットランプがつきません。したがってビクともしません。
7.4Vのところ8Vになっているのが原因見たいなのです。
本体が壊れてないかとオリジナルの電池を入れてみると正常に動き一安心です。


ホイールナットは逆ネジ

 備忘

リスの脳ですので、やるたんびに忘れています。



pのホイールナットは逆ネジ部分があるのです。

また、忘れるので備忘のために書いておきます。

逆ネジ個所は右前輪と左後輪です。