始動点検のために剥ぐった所のパッキンを入れ替えをしましたが、最後まで出来ませんでした。明日は組付けて、洗って終わりにします。
カスが落ちないように傘をさして・・風雪のミゼット
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2024年5月19日日曜日
2024年5月18日土曜日
プラグ・ダイレクトイグニッションコイル交換
プラグ・イグニッションコイルともR170と銘打った安物を購入取り付けました。
プラグは↓この通り・・
深く凹ホールなので、プラグレンチに入れて差し込みます。イグニッションコイルは形状が大きく異なっています。
ヘッドが平らな方がオリジナルです。
でっぱりが納まるかと心配でしたが、なんとかカバーの下に納まりました。
2024年5月15日水曜日
エンジン始動試験 成功 掛かりました!
Eクリップでとめてあるここから漏れます。内側からキャブクリーナーを吹きかけると、見る間に外側にジワーっと漏れます。
左右にわずかにガタがあります。缶詰の蓋に6ミリの穴をあけ、入れるのですがわずかに径が小さいので丸ヤスリで時間をかけてピッタリ嵌るように加工。これに思わぬ時間がかかりました。
ピッタリ嵌りEクリップを嵌めて、試験しました。が、残念ながら漏れます。ここはアキラメマシタ。
負圧の漏れそうな所のパッキンを作って、セットしました。
そうして・・ 掛かりました!
作業の一段落がつきました。一寸休みますか・・と自分に・・。
2024年5月14日火曜日
奇跡的な初爆はあったのですが、全く続きません。
どうにも動画の編集方法が分からなくて、クランクを回す状態が報告できなくて残念です。
ともかく、奇跡的な初爆はあったのですが、ブルンとひと身震いしただけで後が続きません。
シリンダーにガソリンがいっていないみたいのです。キャブの穴と云う穴は貫通させたのですが・・キュブの上ら手のひらを載せると、相当な負圧を感じるので・・なぜシリンダーにガソリンを吸い込まないのか疑問です。
これでは納得できません。
以下はキャブレターの備忘写真です。
2024年5月13日月曜日
一歩一歩・・
昨日のアドバイスに従い
今日は
①バルブの再設置と調整
②ディストリビューター・オイルポンプの設置と調整
③プラグを外して、火花試験
④キャブレターの清掃
⑤バッテリーの充電
をしましたがカメラはガレージを置き忘れ写真は明日です。
③プラブから火花は出ました。
明日はキャブを付けて・・満充電にしたバッテリーでセルonです。
マフラーを仮付けしようか迷っています。仮に掛かってもすぐ止めるので マ イッカ。
2024年5月12日日曜日
カムギヤーに割れは無く大丈夫みたい・・でした。
プリーを再度付けて、上死点にクランクを回しました。プリーの切り込みがTに合っています。
プーラを外すと、位置決めのキーが見えます。
ディストリュビューター+オイルポンプを外しました。張り付いていて簡単には外れませんでした。
カバーも固着が酷くなかなか取れません。やっと外して、カムギヤーをみると・・
セルを回すと5秒後に止まってしまうのが???なのが問題でした。明日は、この上死点の位置でバルブの調整をやりなおそうと思います。
2024年5月11日土曜日
カムギヤーを求めて・・マフラー・エンジンカバー・ダイナモ・リーを外す
取り合えずの目的は、エンジンのカバーを外すため
マフラーを外すのに四苦八苦します。クラウンナットに差し込まれたワリピンを外すのにオオジョウしまっせ。十分に錆腐っていたらねじ切るのですが、中途半端な錆は困りものです。
マフラーを外さないと ↓ ↓ここのビスを緩めることが出来ないからです。やっとのことで全部のエンジンカバーを外しました。
結構きれいです。 む、ヤッタのかな・・。
ただ第二シリンダーのプッシュロッドが通る管が待っ茶色なのは??です。
西日のなか、最大の難関プーリーのナットを外しヘトヘトになりました。
明日はカムギヤーを見ることが出来るでしょうか・・。
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