2026年8月2日日曜日

一部、溶接埋めしてパテ盛

 横一列に2~5mmぐらいの穴があいていた。横短冊状に切り取って、鋼板を貼り付けたらいいのだけど、つい先を急いで穴を溶接うめした。

裏側はこうなつていた。

で、この上からパテを盛ったけど荒研ぎだけして、また明日だ。

似たような作業を右もやっています。


サイドブレーキ加工

 やつとのことでワイヤーをスパイラルしている金属を切り取った・・。けどワイヤーが無傷とはならず、ほつれてしまった。

ほつれたのをまとめてハンダを流し込んでやろうと思うけどんなもんジャロカ



まずはワッシャー一枚から

 以前ワッシャーを2枚重ねで警告灯が消えたが、あれから色々触ったのでまずは1枚から


ワッシヤーがずれないようにマスキングテープで固定して・・

結果→ダメ

2026年8月1日土曜日

やはり、そう上手くいかない。

 オイルを入れる前にバリオルーフの確認運転。バリオスイッチの警告灯が消灯していることを確認して、オープンにスイッチON・・・・

・・・・・・・

うんともすんとも言わない。オープン作業のはじめとしてハーフウインドウが降りる手順なのだが全く気配がない。

色々考え調べた結果、例のヒンジのロックが掛かっていなかった。たしかここはロックが掛かっていることを確認したはずだし、警告灯も消灯している。

おかしいなぁ・・・・・

しかし、ロックがかかっていない。だが警告灯は点灯せず、消灯している。

この微妙なところが???

なのだが、どうも、やはりシリンダーの数ミリの短さにより、リミットスイッチはONにはなるがロックはキッチリ掛からないという微妙なところ・・みたいな気がする。

このシリンダーロッドの数ミリの短さをカバーするためにロック機構の下に最初にやったようにワッシャーを噛ませてかさ上げすることによりロックするように出来ないかやってみる。

カーベキューが復旧

 ガタンと音がしてフロント部分が頭を下げた。フロント部分のステーが折れ曲がったのだ。

怪我無く良かった。

でステーをこれでもかと補強して2日がかりでやっとカーベキューが復旧した。とにかく暑かった!!!
明日から、猛暑の中ではあるが少しずつ進めよう