サイドパネルの後部のピースを溶接します。
溶接が済むと・・
↓ここが気になって、何とか広げようとしましたが
どうも、ここまでが限界のようで諦めました。
↓このボルトが抜けない。錆固着でアル
焼いて、叩いて、ラスペネ噴いてを数回繰り返し・・実は・・・
重曹ブラストを試みたのですが、大失敗でした。研磨力はサンドブラストに比べると圧倒的に弱いですね・・。しかしキャブレターの汚れ落としにはいいかも・・。大失敗と云うのは、その後始末で、砂よりはましですが結構飛び散り、何よりも張り付くのです。この後始末に時間が掛かります。