久々のS6作業です。上部分を溶接しました。
錆止めを塗って、ここは完了。次は右側・・その前に、ここらナットを溶接しておかねば・・忘れて蓋をしてしまいそうです、ので。
拡大すると ↓ナットを探すのに1時間・・。半ばブラインドタッチみたいで、何とか溶接出来ました。久々のS6作業です。上部分を溶接しました。
錆止めを塗って、ここは完了。次は右側・・その前に、ここらナットを溶接しておかねば・・忘れて蓋をしてしまいそうです、ので。
拡大すると ↓ナットを探すのに1時間・・。半ばブラインドタッチみたいで、何とか溶接出来ました。ボルトに液体ガスケットを塗りゴムワッシャーをはめ万全のつもりでナット・ボルトを締めたオイルパンを覗いてみると、 ↓この1本から、以前のように漏れていました。
一旦抜いてやり直します。シリンダーを取つりけるには、↓このパネルを外そうと思ったけど、これが中々取れない!そうこうする内にルーフがバタンと落ちてしまった・・。
で、センサーはパネルを持ち上げてはめ込むことは出来たけど・・バリオルーフがまた開かなくなった。ルーフの油圧シリンダーからの液漏れです。ここは漏れるかもと思っていました。と云うのは0リンクシールを手近にあって径が似ているものを使って1度修理していました。だから何時もるかなと思っていたのです。
で以前修理したので、簡単簡単と思っていたのですが、すっかり作業手順を忘れていて、このブログの過去記事を引っ張り出して、見ながらの作業になりました。
まず、油圧を抜いたら手動でトランクやルーフを開くことが出来ると思っていましたが・・クランク曲げをやりきる自信がなかったので、ブレーキプレスがあれば簡単に出来るのではと思い比較的近くの鉄工所に依頼に行ったけど「できません」と断られました。
で、仕方なくカゲタガネ1丁で叩きに叩きました。