2018年8月26日日曜日

一発で落ちる洗剤は無いもんジャロカ?

朝、エンジンベイの洗濯をはじめましたが1/4もしない内にギブアップ。
あついですね。

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その上、こびりついたドロのような汚れが落ちません。食器洗い用の洗剤を泡立ててブラシでこすっているのですが・・乾くと残っています。何度やっても落ちません。
一発で落ちるものは無いでしょうか?

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2018年8月25日土曜日

汚れすぎで綺麗にならない洗車

ドブ漬けのプールは真っ黒になっていた。
まあ、洗剤の効果は一寸はあるみたい。

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明日のエンジンベイの清掃に備えて、洗車をしました。
写真は洗う前ですが、あまりにもひどい汚れなので洗車後もたいした変わりはありません。ははは。

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ヘツドの清掃

メツチャ、メッチャ古いのですが、アルミの洗剤が残っていたので、ダメもとで使ってみます。

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衣装ケースに水をはり、ヘッドをドボン。
アレ!?バルブを付けたままやった・・・ま、イッカ・・。
3日間付けておこう。日中の光で、放置しておけば湯になって、汚れが、より落ちるかも・・。

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チェンバーのネジ作成

三度目の正直にはなりませんでした。
何やっても、下手は下手出んなぁ~。池のメダカよろしく「今日はこのくらいにしておいてやるワ」と心の中で呟いて次の作業に進むことにします。
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この状態で3日間硬化を待ちます。その間ヘッドの清掃をします。

GM8300作戦2度も失敗

初めに、左が調達したチェンバー、右が日本仕様の(つまり、付いていた)のチェンバーです。
穴の入り口の形状が違います。ただ、日本仕様も入口のこの穴のすぐ奥には左と同径の穴が開いているので、マ、イッカです。

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GM8300を調合します。

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ボルト側、内ネジ側ともシンナーで脱脂して、ボルト側には剥離剤を噴射します。それからGM8300をボルトに塗ってねじ込み、気は心で白熱灯で熱して1時間・・・
外れません・・トホホ・・レンチにパイプを差し込んで、やっと外した。


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結果が↓これ。引っ付いてほしい内ネジには付いていない、逆にボルトの溝についています。後で、気が付いたのですが、強引な外しで内ネジに着いていたのが外れたのかも・・。しかし、雄ネジに着いたのは何故か・・。剥離剤を噴射したのに・・。ネジの谷に剥離剤が回っていなかったかも。ウエスに浸み込ませて拭いた方がよいかも・・。

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そんなことは2度目のチャレンジが終わった後の祭り・・・。
内ネジに着かないなら、と内ネジ側にGM8300を 塗ってやったら、無残にも↓この通り・・。今度は30分で抜いたけど・・
どうも上手くない・・・。
三度目の挑戦のために、半乾きのGM8300をホジホジシコシコ取っていたら19:00。
明日、三度目だぁ~。
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清掃終わり

勿論、後でわかったのですが左のようにチェンバーにネジが斜めに切ってあります。これが正です。

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アホは注文したチェンバーのネジピッチが違うので、1.5mmのタップを買って、当たり前のように垂直にネジを切ったのであります。

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なので、内部のネジはグチャグチャ、スカスカになり、軽油が噴き出ています。
そこで、シンチョーニ検討した結果(笑)明日G8300を薄く塗り、ネジを再生しようと思っているのでアリマス。
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表面の汚れは取れるものは取って、パーツクリーナーを吹きまくり、明日に備えて、今日はここまで。
昨夜寝不足なので、作業はコレッポッチです。

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もう一息の洗浄

一夜漬けのチャンバーを出すと↓この通り。

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真鍮ブラシでゴシゴシするとかなり綺麗になりました。(外観は)先端は取れないのでペーパーでゴシゴシが必要。もう一晩漬けようか。
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