2022年8月21日日曜日

一難去ってまた・・

 バッテリーを繋いだだけで、キーをONにしなくてもブレーキ警告灯が点いてしまう不具合が解決しました。ショートして燃えた配線は全部直したつもりでしたが、尚しつこく探索するべきであって、とことん点検するとメータパネルの電源コード(黒に白線)が溶けていました。

これを新しいコードで作り直し、試すとブレーキ警告灯は点灯しなくなりました。

で、メデタシとなる予定でしたが、 ↓こんどはスピード警告ランプの穴からモクモクと煙が・・スワッ大変とバッテリーの端子を外し・・ 原因と思えるのは・・
指サックでランプシェードもどきを作って、そのへんにあった黒ペイントスプレーを塗っていた

↓これがランプの熱で燃えたのか・・と思ったけど・・その気配がない。明日もう一度セットして何処からの煙か調べなければ・・



2022年8月16日火曜日

「スピード」て何なの?

縦グロのようなスピード設定用のマッチ棒上の縦棒は見当たりません。けど・・

配電基盤には設定速度に達したら鳴るであろうブザーや
点灯する スピード警告灯     ↓ があります。???なのであります。
下から突き出ているノブはトリップメーターのゼロリセット用のみ、みたいです。








2022年8月15日月曜日

イグニッションコイルが溶けた

 何回もセルを回し、チョークを引いたり、アクセルをバタバタしたりしてやっとエンジンが掛かった。エンジンを掛けると云う初期目標を達成できたので、他の作業をしていたら何やら視界がもやっている。メガネが曇っているのかと何気なく車の方を向くと・・。マニュアルNⅡのボンネットからモクモク煙が上がっている・・。

慌ててエンジンルームを覗くと・・・

イグニッションコイルの外皮ブラスチックが溶けて煙が出ている。バッテリーのマイナス端子を外すと煙は収まった。キーの位置を見るとアクセサリーで刺したままになっている。
どっかでショートしているか・・と、配線を見るとそれらしい個所はない、イグニッションコイルの中となれば初期不良品としか思えない。
また、アマゾンで注文しよう。



吐出量→大のポンプに付け替えたけど問題が・・・

 燃料ポンプを付いていたのに取り換えた(動かなかったのを修理して現在は動く)

しかし、これでも不具合が・・多分吐出圧が高くフロートが上がってもニードルバルブを押し下げてガソリンを送り続ける。以前修理してつけたときもこうだったと思い出しました。進歩してない。こんどはバルブがとまるようにしたいけど・・何かいい手はないものか?

メーターパネルを見ると マッチ棒がありません・・・。





2022年8月14日日曜日

マニュアルNⅡ始動準備

 冬の間に左前後輪の空気が抜けてペチャンコだったタイヤ修理をして・・

何故か忘れたけど、取り外したレギュレターを捜し出し、アマゾンで購入したイグニッションコイルのブラケットを作りました。
手近のスプレーを噴いたけど、越後のあの人のように上手くぬれない。まだらになっている。
明日は始動出来るか・・・


パテが固まらない・・

 規定量の硬化剤を混ぜるとあまりに早くカチカチに硬化するので、適当に少なめに硬化剤を混ぜてパテを作って塗ったけど、今度は硬化剤が少なすぎて、3日たっても固まらない。何日待っても固まりそうもないのでノミを軽く当てただけで剥がれるパテはすべて取り除いて1から出直すことにしました。



突然の豪雨・・

 取り合えずペットボトルタンクからくみ上げるためN360のポンプをつけていました。今回これを取り外し、吐出量の多いポンプに取り付けようとボンネットに頭を突っ込んでいると、突然の豪雨・・慌てて家に逃げ込んだけど、メーターパネルを持ち帰るのを忘れていた。