プラサフを塗るととっても目をつぶれない凸凹が浮かんできます。
削って盛って研いで・・・
適当に目をつぶってプラサフ塗りを終わりたい・・・。
鋼板が元々歪んでいるので、これは目をつぶるけど、ポコっとした膨らみはなんとか隠したいのです。
何時まで続く泥濘ぞ・・
プラサフを塗るととっても目をつぶれない凸凹が浮かんできます。
削って盛って研いで・・・
適当に目をつぶってプラサフ塗りを終わりたい・・・。
鋼板が元々歪んでいるので、これは目をつぶるけど、ポコっとした膨らみはなんとか隠したいのです。
何時まで続く泥濘ぞ・・
兎に角、全てのセンスが欠如していると思っていますので・・調合などと云うムズカシイことは極力避けようと関西ペイント1液性プラサフを使いました。
で、次は関西ペイントの1液性ウレタン塗料を塗ろうとアマゾンを探すのですが・・何故か・・ナイ・・
2液性ウレタン塗料をやむを得ず使うしかないか・・と思っていますが・・
問題ないのかなぁと迷っています。
アドバイスお願いします・・。
ちなみに、底は関西ペイントのプラサフの上にロックペイントのホワイトを塗りました。そのまた上にチッピングを塗ったのですが・・現在まで怪しき様子は見えません・・が、1年足らずの短期間ですから・・全く問題はないと言い切れません。
カンペの上にはカンペと行きたいと思っています・・
その後ウレタンクリアーを塗りたいし・・・
迷いに迷っています。
プラサフを噴きました。ネットで軽自動車1台を塗る塗料の量は4L(4kg)ぐらいとのことだったので、希釈済みのプラサフを4L購入して塗りました。下地のパテ模様が隠れるまで3回塗りを要し、写真のパーツを塗りました。
他の情報ではプラサフは厚塗りして研ぐべし・・とあるので3回ぐらいでは薄塗りの部類に入ると思います。もう4L必要でしょうか?教えて下さい。
プラサフを塗ると、パテを滑らかに削ったはずですが、凸凹がはっきり目立ちます。乾いたら削り倒す必要があります。
このサンダーを使っています。単純作業を手早くやってくれるので気にいっていました。が、中華製なのですぐ壊れるやろなとおもっていたら案の定回転すれど振動せずの状態になりました。
パテ付け、パテ研ぎをしていると、やり残したところに気がつく。写真では陰になって全く見えないが、ここに短冊状に切り取ったままの部分が穴を開けたまま残っていた。
やりにくい場所だけど何とか溶接で塞いだ。