タナカの草刈り機のスターターが壊れた。なので、残っている除草剤をジョロで巻き倒した。
効果は2週間後・・・。
みごとに錆も錆びたりバッテリートレー・・赤錆だらけですが形は残っているので錆を落として再利用です。
パーツリストをみるとバンバーはバンバーブラケットの穴にボルトを差し込んでナットを締めてこていする。
我が昭和40年式ホンダS600はパーツリストと形状は違うけど・・
↓この部分を差し込んでナットで固定する5mmほど左右非対称だったのでやり直すことにした。非対称でも問題はない個所ですが、何か気が済まないので・・。切開して、やり直した。
これで対象になった。満足。↓ここが凸状に膨らんでいて、ボデーがすっきりのらない気がする。問題ないかもしれないが・・。
で大ハンマーでガツンガツンと叩きまくり概ね平たくなった。これで良しとしよう。何十年前の修理の過程では意味があったのだろうけど今はさっぱり意味わからん溶接部品やモッコリ残った溶接痕がいっぱい残っている・・
折れたボルトが、何としても取れない・・ありとあらゆる手は使った・・取れない
そこで切り取ってしまった。
鋼板に角ナットを溶接して、元の所に溶接する・・。つもり。
一日悪戦苦闘して、このザマ・・やる気をなくした。