2025年6月19日木曜日

 タナカの草刈り機のスターターが壊れた。なので、残っている除草剤をジョロで巻き倒した。

効果は2週間後・・・。




2025年6月16日月曜日

色々、こまごまやっておりました。

 みごとに錆も錆びたりバッテリートレー・・赤錆だらけですが形は残っているので錆を落として再利用です。


錆をとり錆転換剤シルバーを塗り、仮置きしました。この後シャーシーブラックを塗ろうと思っています。



焼いても叩いても取れなかった折れたボルト・・なので切り取りました。

角ナットを購入して溶接・・
ここにはめ込んで溶接
さらに上からスポット溶接風に溶接し      ↓ここも溶接しました。


2025年6月15日日曜日

求! バンバーの取り付け方法

 パーツリストをみるとバンバーはバンバーブラケットの穴にボルトを差し込んでナットを締めてこていする。



我が昭和40年式ホンダS600はパーツリストと形状は違うけど・・

                      ↓この部分を差し込んでナットで固定する
                    左も同じく・・
実際にやってみるとこのようになります。上から撮影。
ゴチャゴチャしていますが引いて写しました。
で、
リアバンバーはパーツリストと形状が全く違います。
右側は相方が無くなっています。
左側は・・・・・・・・・・・・・・・・・↓こう取り付けるようですし。
右側も同じくフレームに横からボルト2本でとりつけるようです・・・。

そしてサイドは         ボディーの↓ここに
              この     ↓サイドブラケットで取り付けるみたいです。
 と云う風に推理するのですが Y字型ブラケットの作りが雑なので、誰かが作り変えたのではと云う疑念が湧いてきます。

この件についての情報を教えて下さい。

2025年6月12日木曜日

左右対称にこだわる

 5mmほど左右非対称だったのでやり直すことにした。非対称でも問題はない個所ですが、何か気が済まないので・・。切開して、やり直した。

これで対象になった。満足。


                    ↓ここが凸状に膨らんでいて、ボデーがすっきりのらない気がする。問題ないかもしれないが・・。

で大ハンマーでガツンガツンと叩きまくり概ね平たくなった。これで良しとしよう。

2025年6月11日水曜日

一寸はすっきりした。

 何十年前の修理の過程では意味があったのだろうけど今はさっぱり意味わからん溶接部品やモッコリ残った溶接痕がいっぱい残っている・・




で、これをきれいさっぱり削り取ろう作戦・・



スッキリしたところで、ボデー分離のとき折ってしまったボルトを、バーナーで炙ってやっと抜きました。
これで折れたまま放置したボルトはないはず・・です。





2025年6月10日火曜日

一歩、下がった

 折れたボルトが、何としても取れない・・ありとあらゆる手は使った・・取れない

そこで切り取ってしまった。

鋼板に角ナットを溶接して、元の所に溶接する・・。つもり。

一日悪戦苦闘して、このザマ・・やる気をなくした。