内径を計ろうにも、旧オイルシールのゴムが強固に残ってマトモニ測れません。
焼き切ろうと思って300度の熱風を浴びせましたがびくともしません。
ハンドバーナーでないと無理か・・
アルミが溶けるのも怖いし・・
測り方は内径は中に入るシャフトの外径を測り、外径はシールの入っている穴の内径、厚さはノギスの深さを測る部分の板を使いシールの入っている部品の全長を(シール手前の長さ)+(シール裏側までの長さ)で引いた数字がシールの厚さになります。取り外しはシールを内部を切断(外壁に傷をつかない範囲)金属鋸/やすり/タガネなどを使い切り目を入れて裏側からドライバー等でたたくか、シール外周の部品に当たる部分に薄いマイナスドライバーを慎重に少しずつ叩き込んでシールをねじって少しづつ剥がしていく方法が有りますが、シールはつぶしても良いですがくれぐれもケース本体に大きな傷はつけないように注意(ドライバーの片面を丸く削り外壁に合わせてから作業(小傷ならシーリング材で補修出来ますが)。計測はシール入り口側の取り付け深さは記録しておいてください(シール厚さの再確認の為)*少しづつ慎重にが大切ですよ!
測り方は内径は中に入るシャフトの外径を測り、外径はシールの入っている穴の内径、厚さはノギスの深さを測る部分の板を使いシールの入っている部品の全長を(シール手前の長さ)+(シール裏側までの長さ)で引いた数字がシールの厚さになります。取り外しはシールを内部を切断(外壁に傷をつかない範囲)金属鋸/
返信削除やすり/タガネなどを使い切り目を入れて裏側からドライバー等でたたくか、シール外周の部品に当たる部分に薄いマイナスドライバーを慎重に少しずつ叩き込んでシールをねじって少しづつ剥がしていく方法が有りますが、シールはつぶしても良いですがくれぐれもケース本体に大きな傷はつけないように注意(ドライバーの片面を丸く削り外壁に合わせてから作業(小傷ならシーリング材で補修出来ますが)。計測はシール入り口側の取り付け深さは記録しておいてください(シール厚さの再確認の為)*少しづつ慎重にが大切ですよ!