2026年5月24日日曜日

またもやワンココさんの見解をお聞かせ願いたい!!!

今日はハンドバーナーで炙り、煙が立ったところでひを止め、マイナス精密ドライバーでコジルを繰り返していました・・。中をほじくっていたところ、段差加工がしてあると思っていたところが・・なんと!!!動くではありませんか!



 なんや、なんやとなおホジクルと御覧のようなリングが抜けました!超驚きです。ゴムはこのリングの回りに接着又は固着、又はコビリ付いていたものです。

さて??分からない!!!この金属リングはオイルシールの構成部品なのでしょうか・・
わんここさん教えて・・・!!!
このリングを外に出した状態は極めてシンプルなのです・・


1 件のコメント:

  1. シールを打ち込むときに当たる部分が少ない場合ゴム変形防止対策で、金属のカラーがシール外周についているものが昔あり、金属カ部分を圧入で挿入すると変形しないようになっていました、画像では分かりにくいですが溶着でついていたようでしたら一体成型のシールと思われます。液体パッキン等でついていたなら後つけでサイズを合わせた可能性があります。(シール取り付け穴を少し大きくして純正のシールが収まる金属カラーを挿入して穴を補修する方法)

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